今連絡来て、コンビニでちゃんと支払うって!
宇宙も子宮もまだまだ信じきれてないけど、でもこうやって信じていいんだよって教えてくれてるんだなぁ。
今、ゆっくりと足湯楽しんでる。
カラダへのご自愛足りなかったな。
今日はちつさまもなんだかぬるかったし。
ごめんね、あたし。
もっともっとあたしに優しくなろうと思います。

最近ね、不思議と頭がグルングルンなることが減ってきた。
いつもはもう思考にまみれてムキーってなるんだけど、ちょっと穏やかかな。
ありがとうね、おかげでカラダの声が聞きやすくなったよ。

さて、髪を洗って頭寒足熱しよう。
そのあとは、作り置き用の高菜チャーハンをこしらえるかなー。

もしかしたら、毎日意識して酵素飲んでデトックスがうまくいってるのかもしれないね。
あたしのためにいろんなものがサポートしてくれてるんだなって思うと、なんか嬉しい。
借金返済の支払いが迫ってきてる。
まずは滞納分。
そして今月の支払い。
うらさんがまた支払い滞らせてて、今月支払わなきゃあたしの首が飛ぶ。
たいしたノルマじゃないのにね。
あの人に全てがかかってると思うと、もうシビれる。
ギリギリなんとか回ると思ってたのに、予定外だわ。

定期的にやってくるお金との戦い。
勝手に戦ってるのはあたし。
本当は戦いなんてしたくない。
戦いなんて、したくないよ、、、。
気持ち良く行ってらっしゃーいってして、おー!おかえり!ってお金をグルングルン回したい。

さっきね、いつも支払わなきゃ、、、、って暗くなってるのに、保険料とか税金の支払い残を見てて、あ~支払いたいなぁってほんわか思った自分がいてビックリ。
でも本当思う、支払いたいわ。ふつーに。
あ、払おう!って感じで。
よし、明日早速やってみよう。





しまった!ペースト押したら添付された(笑)
このままにしておこう
「最後だとわかっていたなら」
作・ノーマ コーネット マレック
訳・佐川 睦

あなたが眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように
祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは あなたを抱きしめて キスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて
抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが
最後だとわかっていたら
わたしは その一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう

あなたは言わなくても
分かってくれていたかもしれないけれど
最後だとわかっていたら
一言だけでもいい・・・「あなたを愛してる」と
わたしは 伝えただろう

たしかにいつも明日はやってくる
でももしそれがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい

そして わたしたちは 忘れないようにしたい

若い人にも 年老いた人にも
明日は誰にも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを

明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから

微笑みや 抱擁や キスをするための 
ほんのちょっとの時間を
どうして惜しんだのかと
忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうして してあげられなかったのかと

だから 今日
あなたの大切な人たちを
しっかりと抱きしめよう
そして その人を愛していること
いつでも
いつまでも 大切な存在だということを
そっと伝えよう

「ごめんね」や「許してね」や
「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう そうすれば
もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから
人のせい地獄からなかなか抜け出せず、それがなんでなのかもよくわかってなかった。
やっと分かった。
人にフォーカスしてたからだ。

A子ちゃんの発言にイラッとしたり、コントロールしようとしてしまう自分が出た時、あたしはA子ちゃんにフォーカスしてしまってたんだな。
分かった風にガシガシに解釈しまくって、一応感情は感じてみるものの、あー、頭で処理してたなっていうのが今日の気づき。

原因はA子ちゃんじゃない。
人じゃなくて出来事から出てくる感情だよね。
あー、今更だわ。やっと自分のつまづきに気づいたわ。

飲み屋も仲居も、みんな欲まみれなくせに隠し切れないくせに隠そうとするというか、お金お金言う割に、つましい生活をすればいいみたいなことを言ってて、なんかいつもイライラしてたのね。
それも自分なんだよねぇ・・・って思った時に、いつものことながらすごい不快感だったの。
認めたくなかったの。なんであたしがあの人?って。
ハッ!!!
そこですよー!そこ!
人にフォーカスしちゃってるよー!
フォーカスするのは「むかつくあの人」じゃなくて、その人が見せてくれる思考パターンとか自分から湧き出る相手への感情だってば!
これに気づいた時、愕然としたよね。
え・・・あたしのつまづきってここ?みたいなね(笑)
何度も何度もいろんな人が繰り返し言ってて、それ読んでるのにその時は気づけなかったよね、この罠に。
やっぱ、こうやって書き出してみると見えてくるし、自分で気づける。
自分で自分のことにハッとすることが大切だし、これが腑に落ちるってことだろうね。
また自分日記復活しなきゃだな。


ようやく!ようやく!次の一歩が踏み出せそう。


他人がなんと言おうが、どう思おうが、私の心がこうだ!と思う事、自信を持てなくてもそれを差し出す。
そこで何を言われようとも、それは他人が下した評価。

自分ご自分のことをどうおもってあげてるか。どれだけ想ってあげれているか。
ちゃんと想ってあげられていたら、必要な情報、事、物はやってくる。というか、キャッチ出来る。
そうすると、他人の評価に臆する事なく自分を前面に差し出せる。このループが出来る。
自分に自信がないと、他人の評価が気になって、意識は外に向かっていって、他人軸になる。
自分の基準が他人にあるから、宇宙も他人に照準を当てる。
だから、必要なものはあたしにはやってこない。
自分軸だったら、常に意識は自分にあって、自分のために自分の心地よさのために動く事ができる。そしたら、ちゃんと必要なものが用意される。っていうしくみか。

しっかりと腑に落ちだったらわけじゃないみたいだから、取り急ぎメモ。

でも、これ当たってるよね。

今日すごく納得した事が起きた。
他人の評価を気にして、自分が思ってる事をイエス!と言えなかった。
そしたらね、必要なものやってこなかったよ(笑)

これが分かっただけでもあたしラッキー!
いろいろ言われたけども、それはあたしが頭でこねくり回して考えてる事だったりする。

今日は珍しく自分にフォーカスして身体を感じることができた。

すごいじゃん、あたし!
裏庭に出たら草がたくさん生えてて、抜いている時に気づいた。
きれいに抜いてても、気づいたら小さな草がいっぱい生えてる。
それは放っておくとどんどん大きくなる。
気づいた時にちょこちょこ抜いていたらいつもきれいなのに
見て見ぬふり。見ているようで見えてない。
そんな時はどんどん成長して土が見えなくなるぐらいにはびこっていく。
でも、きれいに抜いたからと言って、生えてこないわけではなくて
きれいに根こそぎ抜いた時は次に生えて来るとき、確実に種類がかわる。

これって感情と同じだ。
感情がなくなることはない。
小さなうちに感じてあげてたら、いつも快適。
自分じゃなくて外に目が向いていた場合、自分を見ているようでいて見えてなくて
溜まった感情はどんどんあの雑草のように育っていく。
そして、強制的に草刈り大会が開催され、ステージが変わるってことか。

草抜きながら気づいて、うわー!って思って急いでパソコンを打ってるなう(笑)

毎度のことながら、草抜きには思わぬ気づきがたくさんだ。

ありがとう、雑草。
本音でぶつかりたいって思ってたのはあたしなのに、いざそうなったら言えなかった。

あたしが本音を伝えることが相手を傷つけちゃうんじゃないかって思って、口を閉ざしてしまった。

ええ、意気地なしです。
本音を伝えることがこんなに怖いって思わなかった。

これも練習だな、、、



自分に自信なんてなかったから、人があたしに影響を受けるなんて思えなかった。
どうせあたしなんて、、、っていう究極の拗ね子だったから。

なんとなく、あたしには何かあるのか?って思うこともあったけど、すぐに自分で打ち消してきたし、だからあたしの世界はあたしに厳しかった。

今日、恥を忍んで自分をさらけ出したら、目の前の世界はあたしに優しくて、あたしの味方だった。

嬉しかった。


常に、あたしの選択に間違いはないんだと思う。

今回選んだことも、⭕️
これから選ぶことも、⭕️


何か起きたら、まずはご自愛。
そして、ひたすら感じる。

その繰り返しなんだなってことね。

そうすれば、世界はいつでもあたしの味方。


すげー、あたし。

1日の中で、出来たことを手帳に書く!
することを書くんじゃなくて、したことを書く。

そんな発想なかったな。

やってみよー!
母と話していた時、オーストラリアから帰国してからの話になった。
あの時の仕事は期間限定だったけど、すごくいい環境で、お金も結構もらったなぁって。
昼から上司と一緒にビール飲んだり、ほんと好き勝手だった。ワガママ放題だったし、言いたいこと臆せず言ってた。
周りが大人だったから、我慢してくれてただけなんだろうけど。
それでもいっぱい甘えさせてくれて、可愛がってもらったなぁ。


なにより、毎日が楽しかった。


お金にも困ってなかったし、周りがたくさんサポートしてくれてた気がする。


あの頃はなんも考えてなかったけど。