先日、和歌山県の一ノ宮である
『 伊太祁曽神社 』
に行ってきました
主祭神は
『 スサノヲの命 』の子である
『 五十猛命 』
(いそたける)
元々は神社や神話には詳しくないのですが
今になって
色々と繋がってきています!
この木をくぐり難を逃れられるという神話があるそうです
出雲の『 大国主命 』
が八十神に命をねらわれて逃げた所が
五十猛の所であったようです
和歌山県は山の県
木の国でもあり
『 木 』は『 氣 』でもあり
難を逃れる事ができたんでしょうね
友人と私もくぐらせて頂きました
主祭神の
五十猛命は『猛』という字が入っていて
勇ましい神様のようで
『 氣生神社 』
『五十猛命荒御魂』
もありましたよ
氣をつける
氣をつけて行ってきてね… は
『 元氣 』
元の氣(エネルギー)で行ってきてね
ですね
(日本語は凄いですね)
そして
『 氣』であるエネルギーが
どうであるかで全ての現実が決まります!
今の地球の状況を考えると
人類のエネルギーはどうであるかは分かりますよね
私達人類はどうあるべきか
自ずと分かってきますよね
HaLuさんが滋賀と埼玉で勉強会をされてます‼️


























