霞が関での用事を済ませ、ランチは主人とともに、法曹会館の地下にある洋食屋さん「マロニエ」へ
皇居、桜田門の前
仕事をしていた頃は、虎ノ門や霞が関や日比谷界隈は行き尽くした感がありましたが、ここは初めてでした
今は別に住んでいるためお弁当を持って行かない主人の最近のお気に入りとか
すでに昭和の香りのする看板
店内もレトロ
ほぼまわりの官公庁の方々っぽい客層
私は豚肉の細切り炒めチャーハン
主人はオムレツ定食
シンプルなメニューながら、正統派の昔ながらの洋食屋さんらしく、とても丁寧に作っているのがわかる落ち着く味
世の働くお父さん方をリアルに見ることができて、主婦としてはなかなか新鮮なランチタイムでした






