医師が語るカナダGPの大クラッシュ
医師のロナルド・デニスはモントリオールのラジオ局『98.5FM』のインタビューに応え、ジル・ビルヌーブ・サーキットで起きたロバート・クビサ(BMWザウバー)の恐ろしいクラッシュについて、詳細を語った。
事故当時、カナダGPの副医師長であるデニスは、このポーランド人ドライバーの終末の時を見ているのだと思っていたと言う。「彼は死んだ、と私たちは思いました。気の毒だがもう終わりだ。おそらく脳は、と言うより、何もかもが残されていないだろうと思ったのです」
私も「え・・・?もしかして・・・・?」
なんて思いドキドキしたわぁー!!
「何もかもが残されていない」とまでは思わなかったけど・・・w
でも何もなくて本当に良かったよぉ~![]()
あのクラッシュで、ねんざと軽い脳しんとうだけだなんて
凄いぜ安全装置!
しかも今週のアメリカGPにクビサは臨みたいという意思を
表明してるらしい!!
カッコイイぜクビサ!
何はともあれアメリカGPも楽しみ~![]()
琢磨も頑張っておくれ~![]()
