5年に1度交換しないとならないそうで、
交換してもらいました。
ガス警報器、5年前に付け替えてもらって、
私が操作することは、普段はほぼ皆無。
壁のずーっと上、天井近く、
手前に鍋とかいろいろ置いた奥にあるから、
何か字が書いてあるみたいだけどちゃんと見たことも無かったです。
魚を焼く時、うっかり換気扇回し忘れて、
警報を鳴らしてしまったことが・・・2回ほど・・・^^;
で、付け替え作業に来てくれたお兄さんに、
「換気扇回し忘れて鳴らしちゃったとき、どうやって止めるんですか?
なんか、わからなくて、警報機のコンセントを引っこ抜いて止めてたんですけど・・・」
若くてモデルみたいに背の高いお兄さん、
おばちゃんのとんでもない質問にも、礼儀正しく、冷静に、
「コンセントを引っこ抜くのは・・・故障するかもしれないのでやめてください」
「どうやってとめるんですか?」重ねて聞いたら、
「本体に、『警報音を止める』ボタンがありますから、それを押してとめてください」
と言われて、改めてよくよく見ると、
本当だ・・・警報機本体に、止めるボタンって、あったんですね・・・^^;
ちょっと反省して、
お兄さんが帰った後、
警報機の取説を読んでみました。
「電源プラグを抜かないでください」
あああああ・・・・ちゃんと書いてあるではありませんか><
思いっきり反省しました。

