人生の折り返し地点を
とっくに過ぎてしまったいま

自分という存在を
見失い苦しみもがいてる毎日に

小さな光がみえた

偶然だったのか必然だったのか
わからないけれど
いつまで見え続けれる光か
わからないけれど

それでも
わたしは感謝したい
ありがとう