どっちも江國香織さんの
本なんですけどね、
すいかの匂いは少女の
その時の話で
ウエハースの椅子は
少女時代から抜け出せない
四十路女の話で
私が共感するのは
ウエハースの椅子。
すいかの匂いの方が
年的には近いのに。
もっと共感したのは
とるにたらないもの。
この話の始まりは
信号の緑の話で、
車用の信号の中に
浅い感じの
ちょっと違った緑があって。
その緑が好きだとゆう話。
私もその緑が好きで
無意識に探してしまう

んー
読んでみるといいよ。

そうゆう性格なんだから、嫌なら寄らなきゃいい話でしょう 右だとゆうのも左とゆうのもどっちも本音 気分とかじゃないの

?(笑)


