【プロフィール】
2025.11.10 あたりまえの日常から 突然の間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体 右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。
入院95日目
午前中、血漿交換の右首の管が外れました。
管を抜く時ですが、吐く呼吸をして、その瞬間に抜き取られます。
その後、止血で押さえてもらい、その後は30分間 寝たままで、動いてはいけません。
血漿交換3クール目は、1/14スタートで 今日で30日目。
おおよそ、1ヶ月 、、、
その間、ずっと 2本の管が入っていました、、、
やっと外れた開放感と 安堵感✨️
本当に長かったです、、、
午後、いよいよリツキシマブ 点滴✨️
まず、ステロイド点滴を30分。
そして、
その後に、メインの リツキシマブ点滴を初めはゆっくり、そのあとは 様子を見ながら、スピードを上げていきます。
7時間程 かかりました☺️
体温が心持ち 上がっている気がするので、点滴の成分が
戦ってくれているのでしょうか✨️
今日も、こちらに訪れてくださりありがとうございました☺️
