2025.11.10 あたりまえの日常から 突然の間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体 右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。
入院61日目
今日は、まじめな話をします。
私は、個人個人のオーダーメイドでしか治療法がないという特殊な病気になり、私自身のデータを一例として何かお役に立てればと、闘病日記をはじめました。
始まりはデータとして残す事だったのですが、
そのうちに数カ月過ごすうちに、周りの医療従事者たちの日々の大変さをリアルに感じました。
身近な看護師さんたちは、患者さんのケアだけ
でなく、ベッドの交換や、カーテンの取り付け、トイレの付き添い、髪の洗髪、食事の配膳など、それ以外の肉体労働的な仕事もたくさんやっています。
正直、今まで思っていた看護師さんの仕事とは違っていました。
ここまでの事を全てしていることに驚きました。
それなのに、そんな過酷な環境なのに働く人数も少なく、お昼休憩も取れないまま働かれていたことに気づいて驚きました。
自身も、健康でなく、輸血や大病を抱えておられる事をしり驚きました。
病院の経営も大変で、働いて残りたくても
残業ができない原状もしり 驚きました。
こんなにも 病院経営や 医療現場の厳しい労働環境の中で、なぜ、補助金が使われないのかと 強く思うようなりました。
労働環境を整えるためには、資金が必要です。
ですが、医療費はあげることができません
答えは一つ
国や自治体の補助金が必要です。
今 入院中でまだ退院も決まっていない私のリアルな声をブログで配信し、少しでも
この声が世の中に届いてくれたらと
まじめに 本気で 熱く熱く🔥🔥🔥
思っています。
なので、決意を込めて
有料会員になり、ブログのCMを外しました‼️
その方が、沢山の人にも見てもらえそうだから✨️
支払いは
もちろんカード払いです💳️
この先の事はわかりませんが、あとの事は誰かにまかせておきましょう、、、
なので、私は ブログでその必要性もあわせてこれからは話していきたいと思います😊
今日も、読んでくださりありがとうございました✨️
