
2025.11.10 あたりまえの日常から 突然の間質性肺炎皮膚筋炎(抗MDA5抗体 右肺下葉)の診断がつき、後、左肺にも影。命の危険を感じました。入院時の抗MDA5抗体値 1250この病気はまだ治療法が確立しておらず、1人1人のオーダーメイド。私自身の治療法を1例として、載せていきたいと思います。
偉そうにしてた話
私は、素のありのままの大阪のおばちゃんになってからは、言いたい事が言えるようになっていました。
初めて担当になってくれた 看護師さんに対して、それはあかんと思う事があり、
めっちゃめっちゃ 怒鳴りつけて怒りました💢
こんなに怒ったのは ないくらい、朝の力の入らない状況で 渾身の力を込めて関西弁で 怒りまくりました💢💢
「私はクレーマーじゃないからな、
1度しか、言わへんけど」
「あんたは絶対忘れたらあかんからな‼️」
と偉そうにいってました。
その後、その看護師さんに会った時に、
「あんたの為 思ってゆったんやからな(
)」
と声をかけて、目を見ると、
前に会った時の目と違っていて、
目の輝きが変わっていました。
そして、嬉しそうに
「ありがとうございます☺️」
と言ってくれました✨️
普通は、あれだけ関西弁で怒鳴られたら、
びびりまくり、こわいと思います。
普通は、会いたくないと思います。
だけど、キラキラ光った目の奥は それを感じさせず、まっすぐに感じました✨️
この子は 根性があるすごい子やと感じ
こんな目の輝きを見たのは初めてでした✨️
その後、私の担当になってくれた時の話をします。
「○○さんは いい目をしてる。根性もある。」
「いい刀になるよ」✨️⚔️✨️
「いい刀になるには熱い熱が必要になる🔥🔥🔥」
「あんたやったら、絶対に大丈夫‼️」
と熱く熱く話りかけてました🔥🔥🔥🔥🔥🔥
ちなみに、、、私はもちろん、いい刀どころか
包丁すら作ったこともないし、作り方もわかりません😅💦
それなのに、自信をもって熱く語っていました🔥🔥🔥
最後に1番大事な話をするからといって、
「1番目が大事。1番目で100%にして、
2番目の人は、それが100%かを確認する人
「100%は奇跡の数字やから、ベテランでも 間違える事がある」
私はお金のその世界でいきてきたから、それがわかる。
お金は、返せるけど、命はとりかえしがつかないもの。
だから、より 1回目は大切
と話した。
そして、後輩ができたり、指導者になった時にこういう話を伝えていってほしいなぁと、、、
あとあと考えたら 偉そうにして、、
関西人から言わせると、
あんた何様やって感じでした😅
でも きっと ○○さんは いい刀になるに、決まってます✨️
偉そうに話して しまった話でした☺️
今日も、読んでくださり ありがとうございました✨️
