東京からのスピリチュアル旅人?の友と

パワースポット巡り☆


と言っても、とりあえず待ち合わせして

目的なしの同行。


私がふと思いつき向かった安倍晴明神社は

意外に小さく、京都が本家で後から作ったものなのか、あまりパワーは感じられず。



お昼ご飯に10年前にマイブームだった

ラーメン屋がこっち方面だったのを思い出し、

堺東『麺座ぎん』魚介系スープのつけ麺❣️

お味は健在でした。ウマウマ。




そこから仁徳天皇陵古墳群が近くにあったので、

足を伸ばす道々スピリチュアル?

量子理論?に基づいた、私には見えない話しを聞きながら、

私の頭の中でこれなのか?こうゆう事なのか?

と紐解きながら時間はあっという間。


古墳群も遠巻きに見るだけでは、ふーんと言った

感想のみで、では帰りましょうか、と道端の

地図を見て、


『ここ行ってみようか?

なんかこっち方面にありそうな気がする』

と、行った先がこちら。


『百舌鳥八幡神社』


ありました。

ビジュアル的にも荘厳なくすのき。






『これこれ。このくすのきスゲー!

天然記念物にも指定されてる』


見えない世界が見える友人の力を

目の当たりにする私((((;゚Д゚)))))))


あとは、アンカー打ち、風の精と戯れる、

木と会話する等々

偉業?異業の連続。




一例として

『あそこの揺れてる旗🚩あるよね。

今から風を止めるから止まるよ。』


10秒もかからず

旗止まりました((((;゚Д゚)))))))。


見えない世界は見えない私ですが、

見えない世界を見える人を否定しません。


もちろんそれを押し付けることを

決してしない友人なので、

なんとも話しをするだけで、

頭と心が撹拌、ほぐされている気がします。


不思議エナジーを頂き、

パワー充填の一日でした☆

更年期前?それとももう突入?

得体の知れない気分の波が恐ろし。


ドカンと来るような多幸感に包まれる日もあるけど、それに相殺されない罪業気分の恐ろしさ。

リアルに胃に痛みを感じ、

このまま病気になる事もリアルに感じるお年頃。


余命宣告を受けたら、私は感謝マシーンになりたい。人のイイところ見つけて褒めまくる人になりたい。


ありがとうとヒトの笑顔に囲まれて死にたい。


 

 

映画の最後の3分ほどのチャップリンの演説、
ぜひ見てほしい聞いてほしい。
笑い溢れる映画のクライマックス。
チャップリンは何故ここにたどり着いたのか。
もし興味を持ったら映画も観て欲しい。

 

何度となく見たくなる時が訪れ、
半世紀以上前のチャップリンから
一握りの勇気をもらえる。
映画って素晴らしい。

 

 

関西人として、TVでみる「やしきたかじん」の
毒舌、暴言キャラは堪能していたけど、
歌手としてのこの方が異様に懐かしい。

歌う前、深々とお辞儀する姿は、
トーク番組での彼とは間逆。

そして歌う曲といえば、、、
歌の感想は語彙力がないので、
それぞれの思いが正解とします。

ただ、とても女性的な、思慕するような、
歌い方に魅了される。
とても好きで好きで心打たれる。

くねくねしながら、サングラスをかけ、
何かを隠しながらも、
隠し切れない何かを歌い上げてる。

作詞が、エヴァンゲリオンの「及川眠子さん」
というのも興味深い。



先日カラオケサークルに初参加☆
ヒトカラ当たり前なオタクな人種が集まって、
4〜6名で1部屋。年齢も20代から60代まで。

さすがヒトカラ常連の方々は
選曲や歌い方も個性的☆

オープン一曲目
幹事の60overのおじちゃんが
Earth, Wind & Fireの『fantasy』
その選曲でアドレナリン上げ上げ(笑

6時間たまに会話もあり、皆さん
歌い上手聞き上手♬

それぞれの
《アイラブユー》
それぞれの
《君だけ消せない》
それぞれの
《古ぼけた思い出》

を感じられてじんわり。
上手く歌うことじゃなく、独特で
想いが注入された歌い方が好きっす。

歌が好き!で年齢性別を超えて集まった
楽しい集会でした!イイなぁこうゆーの。

ジモティとかで色々サークル募集してるみたいですよー!

もちろん『ハチのムサシは死んだのさ』普及してきました笑





前回の投稿からもう1か月。たつの早いなぁ。

これまた、先週の話ですが、
ブログに載せておこう。
2018夏の思い出づくり☆

夜勤明け強行スケジュールで一泊東京に行ってきた。





夕方から旧知の友人と会食してたけど、
急にお仕事が入って早めにフリーになってしまった😓。

そこでふとFacebookを見ると、リスペクトする
元上司が仕事で東京に来てると‼️
さっそくメッセージ送ったならば、
そこからはトントン拍子。
奇跡な出会い⁉️再会⁉️久しぶりにお話しがたくさん出来て至福の時間でございました!




翌日は最近のお楽しみの探求の旅を堪能し、
後ろ髪をひかれる思いで東京駅へ向かえば、
妙にサラリーマン達がスマホを見つめてる。



ポケモンGOしてる⁉️
その人の多さにびっくりした‼️
余程のレアキャラなのか?。


2018夏の思い出づくり☆
もうちょっと移動や時間配分に計画性を持たんと
イカンなぁと思ったけど、
サプライズもあって楽しかった😆❣️




先日、わが子のような年のgay友が
ホストデビューをしたというので、
応援がてら初体験☆

 

オープン時間に早々と入店したら
入口から勢ぞろいでお出迎え☆

イケメンたちの人海戦術!
宝塚歌劇の男バージョンのようだった。

 

キラキラした照明映像とガンガン音楽が鳴る中
ソファに座ってのトークは
非日常の刺激とマイルド感が入り混じってはいるけど、
しばらくすると慣れてくる。

 

気になるお値段は、友達の応援がてら、
一番安いボトル(鏡月)を入れて1万円。
その他初回価格で、二時間合計1万4千円。
私はウーロン茶しか飲まないしね。

 

初めに予算を言えば、それ以上にならないところで
楽しませてくれるとの事。
ボトルなしだったら一万円以内で余裕で遊べるらしい。

 

思ってたよりはリーズナブルに感じた。
時代は貧困。茶色いお酒は飾ってるだけ(笑)

 

私一人に友人含めた男の子3人と
たわいものない話で2時間。
たまたま地元が近いお兄ちゃんがいたので
ジモピー話で盛り上がった☆

 

意外だったのは、LGBT関係の話を振ると
正直にヘイトな感想(笑)。
既存の男女の関係を土台としている業界だからなのかな。
こんな密接した地域で商売してるのにね~。
その点、視野が狭いなぁと思った。
ホストさんによるのかもしれないけど。

 

帰りがけに
「どうでした?イメージと違ってました?
安心して楽しめましたか?」
とちゃんとフィードバックを聞いてくる。

 

射幸心より安心感を重視してるように感じた。
遊びや楽しみが多様化している時代だからこそ、
安心して楽しめるか?そこ大事。
特に女性相手の商売だと。

 

男性相手のガールズバーでは危ないニュースが多いけど、
この業界はどうなんだろう?
今回私は、友人頼りもあったから入店できたけど、
そうでなければ、興味もないし敷居は高かったと思う。

 

どうゆうニーズを求めてお客様はやってくるのか?
そこは様々なんだろうけど、
カタチのないものを売るサービス。


対人援助職やねこれも。


そうゆう視点で見ると、
先輩たちが新人に目線で何か指示をしたり、
トークの端々で指導してる様子が目に入ってくる(笑)
んんん~そこはもうちょっと見えないようにしないとね(笑)

 

人の心の癒しや活性を提供するサービスだと思うので、
表面上のマナー接遇はできていても、
日頃、過敏な人間関係の軋轢の中にいる私には
プスプスと同じ火種が垣間見れる(笑)

 

にこやかやな職場風土を目指した
ホスト業界のさらなる発展を願う☆

お義母さんの49日とやらも
そうゆう儀式ごとに興味がない私には
いつの間にか過ぎており・・・。

病院実習のための事前学習中、
【患者・家族の悲嘆の看護】なるものがあり
ちと考える。

「グリーフワーク(悲嘆の作業)とは、十分に嘆き悲しむことを
通じて、愛する対象を失った衝撃に耐え、事実を受け入れるために
情動に秩序を取り戻し、現実に適応力を回復しようする反応である」
「十分に嘆き悲しむことができるように感情の表出を促し、
グリーフワークが進むように援助することをグリーフケアという」

などありますが。。。

それが必ずしも必要ではない場合もありますね。
だれしもが、そのケアを必要としてない場合がある。
ケアの押し売りはやめて欲しい時がある。
ハンコで押したようなグリーフケアなんていらないよ。


もちろんお義母さんことを嫌いだからではないことは
重々ご理解いただきたい。

いつまでも心の中にいるから、喪失ではないのです。
色んなステージを乗り越えさせてくれて、
感謝しているから、悲しみもないのかなぁ?

 

出会いとお別れイベントが多かった近頃。


忘れたくない事も多かったけど、

ブログに書くことでもなし。





人との付き合いは、完璧を求めず70点ぐらいの相性でヨシとするのが吉。

期待しないほうが感動も大きいでしょう。


嘘をついてまで付き合う必要なし。

相手に合わせて自分を変える必要もなし。


短くとも夢中になれた時は幸せだった



さよならや悲しみは、

心の成分として必要なんだと思う。

『また頑張ろう』って背中に一本筋が通る感じ。





映画『ブラック・レイン』の主題歌

Gregg Allman I'll be holding on



この曲が似合う、
忘れたくない人がいた。

嘘が似合わない、
そんなもので汚したくない人だった。