最近、休みと言えば
映画「ドリームガールズ」か安室ちゃんのコンサートBlu-ray観てる。

ドリームガールズのモデルとなったのは、
スプリームス(ダイアナ・ロス)。
70年代ストーリーはまだまだ黒人差別が根強く、
そんな中
新しい音楽サウンド、ビジョンが庶民には
わかりやすい形で浸透していく。

そのサクセスストーリーの中で生まれる
人間模様も愛憎別離がもりだくさんだけど、
合間に挿入される音楽も適度な時間配分で
空きがこない編集にも力が入ってる。
最後は感動のステージ。

この映画の衣装、照明、
俳優陣の一瞬一瞬の表情が見逃せないほど素晴らしい。
ビヨンセ、エディ・マーフィー、ジェイミー・フォックス。。。。

 

ジミー(エディー・マーフィ)が、ベトナム戦争最中、

みんなで作ったメッセージソングを、

ビジネス優先のカーティスに「いらない」と蹴られた時の

やるせない顔で薬に手を出す瞬間の表情が私的にはたまらない(涙)

それだけで酒が飲めるw(断酒しているからのまないけど(笑)

DVD二枚組のうち、メイキング・特典映像だけでも見ごたえある。

 

 

 

ナース友達がカウンセラーとして開業したので
利用してみた。

☆看護師、介護職が幸せになるカウンセリング☆
https://profile.ameba.jp/ameba/revi-live-reset/

 

支援者への心のサポート

 

災害支援に行った時も、直接避難者さんに接する私達を
後方支援して下さる様々な形での支援者がいて、
時々肩の荷を軽くさせてもらった。

 

心理のカウンセリングというと、
私は30歳前後の時にも受けたことがあって、
そのおかげで大きな転機となった過去がある。

 

今の私の課題ではないけど、
20~30代のその頃は、
自分のインナーチャイルドに向き合う必要があった。

 

向き合うことで紐づいてきたのは、
亡き父のことが多かった。
50歳で自死した父の面影を
無自覚に探し回っていた。

 

今回のカウンセリングでも言われたが、
パターン化する現実の問題は、何か根っこがある。

 

その頃カウンセリングを受け、
パートナーである旦那に【ある一言】を
言えたことで、私は大きな荷物を下ろすことができた。

 

その一言が言えたことは、
私のその後の生き方を大きく豊かにしてくれた。

 

なぜ、それまでその一言が言えなかったのか。。。

 

今となってわからない。
その時も渦中にあってはわからなかった。

 

キーワードは【性】【罪悪感】

 

「それを言わないことには前には進めない」気がしてた。

 

本当に苦痛で、嗚咽交じりの中、そうやく言えた感じだった。

 

そのパンドラの箱を開けるか開けないかは私に選択肢がある。
カウンセラーは「そこに箱があるよ。」と教えてくれただけかもしれない。

 

わかってても自分だけじゃ
向き合えないことがある。

 

そんなとき支えてくれた、
カウンセラーや友人たちに
本当に感謝してる。

 

今回受けたカウンセリングも
「あいたたた。。。」と思う箇所がみつかった(;^_^A

 

『知らずに踏んでいるブレーキーを離す』

『言えるようになることで【癒える】』

 

慌てず心を整理していきたいと思う。

日常の記録として始めたこのブログ。

 

いつのまにやら10年?!

 

たまに存在を忘れているが。

 

まぁそんな感じだから

とりあえず続いているのだろう。

 

ほぼ独り言。

自分のための記録。

【この時期おつぼね注意報発令!】


少し業務に慣れてきて、新人さんも

思い込みによる凡ミスに気をつけなければ

いけませんが、


それ以上に!!


『前にも教えたでしょ!』

『もう2ヶ月たったでしょ!』

『もう出来て当たり前よ!』


お局ワードが飛び交う時期でもあります。


日勤メンバーを独り立ちし、

早い所では夜勤につく新人さんもいるでしょう。

大丈夫なようで、まだまだ心細い時期です。


同僚との力の違いに焦りや不安も

抱きやすいです。


どうか。


いま一度新人の気持ちに寄り添い、

励まし、安心感、語りかけを大事にしましょう。



皆さま、そして夜勤明けの私も


おつかれさま٩(*˘ ³˘)۶ᏟᎻᏌ❤

スピリチュアル旅人の友が関西に来てたので、

急遽合流させてもらった😃。


関西人より美味しいお店を知っている。

お好み焼きSAKURAのねぎ焼きウマウマでしたが、

写真撮ってない😅。


昨今の『なんかおかしいよね〜。」が

同年代ゆえか色んなテーマで語り合える

楽しい時間。

依存、アイドル、オープンマリッジ、恋愛等々。


転職等でバタバタしてたのと気持ちが向かないのとで、

まだ桜をみてないのを思い出し、

扇町公園まで足を伸ばす。





桜はまだまだでしたが、

特別な思い入れのある場所なので、

いろいろ回想しながら、傷心はダメージを受け入れ、

そして笑い飛ばして私は強くなるんだ。

と謎な決心をする。


なぜかピントがブレまくの写真が混在。

普段こんなことないのになぁ、、、。





不思議な旅人と思考をいい感じに

シャッフルされた夜でした😌🍀



桜🌸と言えば、

細川ガラシャの辞世の句


散りぬべき時しりとして世の中の


花も花なれ


人も人なれ




宮城県石巻〜牡鹿半島〜気仙沼へ

会いたいヒトに会いに行く

ひとり弾丸ツアー☆。


東日本大震災から8年。

阪神大震災とは明らかに復興のスピードが違う。


日本の地方過疎、高齢化の問題が

凝縮されてる。

でも、ホテル業も再建され、

物見遊山であっても来てもらう事で

復興の一助になると思う。


気仙沼弁で

『はいらいん。はいらいん。』

という言葉がある。


『一緒にあそぼう❣️』

と優しいトーンで話しかけてくれる。


都会と地方の格差が広がりつつあるのは

事実だろう。

その問題はいつの時代も

ゼロにはならないかもしれない。


ただ、「知ること」「まじわること」で、

繋がりがなだらかになる可能性はある。


日本はまだまだいい所がいっぱいある。






ブログ書くのは久しぶり。
色々あるけど、まぁいっか。

昨今、メルカリ三昧な日々。

お家に眠ってる
動くかどうかもわからないカメラも
2500円(送料込み)で売れたよ☆




カメラを整備してる人がお買い上げ。

眠っているカメラがある人


『カメラを寝かすな!』


うん。オチがついた。





タイトルからは想像してなかった
依存症の問題も含むストーリーでした。
過去の過ちを吐露する彼を
『It’s ok. it’s ok』
と受け止め共に歩もうとしてくれるガガ様は、
演技であることも忘れるほど
優しい人だなぁと思うのでした。

アーティストって、
芸術に昇華できる才能を持ち合わせていても
あえて悲劇は望んでいないだろうと思うのですが、
それとも限界まで挑みたい
欲が芽生えるのだろうか?。

最後まで泣きどころが満載で、
俳優さんとガガ様が本当の恋人のようでした。

最後のシーンは涙腺崩壊。

この日は続けてホイットニーヒューストンの
映画も観て、ヒトリ歌姫映画祭り🎞。





去年なぜかホイットニーヒューストンの曲を
鬼リピしており、今年公開になったのも何かの縁。

ガガ様の映画と違ってこちらは
ドキュメンタリーなので、
それはそれは心をえぐられるような
大スターの裏側が、、、。

薬物依存症、同性愛、児童虐待等々
問題が重複して襲いかかる。
トップスターまでの階段を
超特急で駆け抜けた時、
家族、友人、仕事仲間も
渦中にいては問題は気づきづらい。
気づいていても止めれる者はいなかった。

素晴らしい歌声と光輝いていた彼女を
忘れないでいてあげたい。



及川眠子さんプロデュース。

 

詩から伝わるメッセージに

力強くずうずうしく生きていこうと決心する年始。

 

 

間奏中のセリフ

『私は愛のために死ねる女。
貴方となら地獄の果てまで行く覚悟ができてたわ
でももう私のことはいらないのよね。

いいのよ捨てて。ゴミのように捨てて。
この愛を。
そして思い出を。
捨てなさーい!!!』

来年2月の国試に向けて、

着々とムードが高まってきてます。


集中すべきは何なのか?

他所で見つけた

絵本『ウサギとカメ』の解釈。


ウサギはカメに勝つことを目標としていた


カメはゴールすることを目標としていた


ヒトと比べるのではなく、

自分のベストを更新できるようにカメは頑張った🏁🐢💨


人と比べるのではなく、

自分がどうなりたいのかに集中する。



初心忘れずがんばります。