よしひめ会~荒尾から地方競馬を応援します~
2011年12月23日…
理不尽にも廃止に追い込まれた荒尾競馬
「そこに馬が息づき、馬とともに生活をする人たちがいて、ロマンや感動を得ていた人々がいた」
そのことを忘れない為にも、志を同じくする人の集いの場を設けることになりました。
荒尾競馬を過去のものとしない為にも、荒尾を巣立っていった人馬にすべからく敬意を表し、末長く活動が続くよう、荒尾競馬騎手会長 吉田隆二を会の象徴とし、その営むところの「鉄板焼き よしひめ」を会の拠点とし、荒尾競馬を各々の心の中に存続させ、且つ、荒尾競馬に携わってきた人馬を応援する為の活動を続けて行きたいと考えております。
各人より会費を徴収し、会報の発行や余生牧場への寄付にあて、また他地区地方競馬への訪問や親睦会などを活動の中心としていこうと考えております。
皆様方へは、どうぞ発足にいたる志をご理解いただき、より多くの方のご参加を賜りたくますよう、お願い申し上げる次第です。
ご存知の方、ご理解いただいてすでに参加していただいている方もいらっしゃいますが、あらためまして。
荒尾の騎手だけでも、ホッカイドウ、南関、佐賀で現役を続ける人、牧場で馬を育てる側の仕事をする人、競馬界から離れた人…それぞれです。
調教師、厩務員、装蹄師、獣医、食堂、売店、予想紙…
そして競馬の主役、馬たち
荒尾を過去のものにしないために、また荒尾の人や馬についてなるべく詳しくお伝えする為の会です。
ここでは個人名は吉田隆二しか出していませんが、複数の連名での趣意書を実際に用意しています。
会費は月に1000円、機関誌の制作、送料を基本に、残ったものについては前述の通り、余生牧場などへの寄付にあてます。
会計監査も厳しく行います。
少しでも興味をお持ちの方、どうぞご一報ください。
少しでも多くの方のご理解、ご参加をお願いいたします
Android携帯からの投稿
2011年12月23日…
理不尽にも廃止に追い込まれた荒尾競馬
「そこに馬が息づき、馬とともに生活をする人たちがいて、ロマンや感動を得ていた人々がいた」
そのことを忘れない為にも、志を同じくする人の集いの場を設けることになりました。
荒尾競馬を過去のものとしない為にも、荒尾を巣立っていった人馬にすべからく敬意を表し、末長く活動が続くよう、荒尾競馬騎手会長 吉田隆二を会の象徴とし、その営むところの「鉄板焼き よしひめ」を会の拠点とし、荒尾競馬を各々の心の中に存続させ、且つ、荒尾競馬に携わってきた人馬を応援する為の活動を続けて行きたいと考えております。
各人より会費を徴収し、会報の発行や余生牧場への寄付にあて、また他地区地方競馬への訪問や親睦会などを活動の中心としていこうと考えております。
皆様方へは、どうぞ発足にいたる志をご理解いただき、より多くの方のご参加を賜りたくますよう、お願い申し上げる次第です。
ご存知の方、ご理解いただいてすでに参加していただいている方もいらっしゃいますが、あらためまして。
荒尾の騎手だけでも、ホッカイドウ、南関、佐賀で現役を続ける人、牧場で馬を育てる側の仕事をする人、競馬界から離れた人…それぞれです。
調教師、厩務員、装蹄師、獣医、食堂、売店、予想紙…
そして競馬の主役、馬たち
荒尾を過去のものにしないために、また荒尾の人や馬についてなるべく詳しくお伝えする為の会です。
ここでは個人名は吉田隆二しか出していませんが、複数の連名での趣意書を実際に用意しています。
会費は月に1000円、機関誌の制作、送料を基本に、残ったものについては前述の通り、余生牧場などへの寄付にあてます。
会計監査も厳しく行います。
少しでも興味をお持ちの方、どうぞご一報ください。
少しでも多くの方のご理解、ご参加をお願いいたします
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