予報では東寄りの強風、全開放流。


最悪やん。


仕事の帰り道、あれ?西よりの風が吹いてるし、最南端の前に小槌のぞきに行きますか。


7時50分到着すると北西の風エエ感じやん、ひろべ~さんに電話すると


「えっもう最南端に着いてるって!今日は別エリアをチェックすることにして


お互いエ―ルを交換する。」


チャタ―で流して行くと7時55分に35cm。


ちょっと嬉しいし、自然と気合も入る。


移動しながらマキマキしていると追加の32cmが9時20分に釣れた。



おぼろげながら、チャタ―の釣りが見えてきた。・・・・・かな?



マ~キマキマキ巻きの助とマキマキの歌を歌いながら、チャタ―で刻んでいくと


手元に伝わるチャタ―の振動が消えた、「疑わしきは全力でアワセル!」


おお!よ~引くやん揚って来たのは45cm1120g。


10時50分にチャタ―で初めての40アップやん。


ウキウキでリグを直していると、「しゅうきちさん」到着。


今日の状況を伝えて釣りを再開する。


しかしこの後さっぱり釣れなくなり、12時20分に一旦終了。


しゅうきちさんは最南端に移動されました。



翌朝4時50分釣り再開、チャタ―で流し始めに5時5分31cmの


オハヨウフイッシュ。


幸先ええやんと流していると、夜から気になっていたが


凄い数の琵琶湖虫が水面に羽化している、それをギルの群れが捕食している。


もしかして、「コレ」か?


チャタ―を引くレンジを少し上げてやると、竿先が重く引き込まれる。


ほらきた!・・・?あれ?スッポ抜けヤン(´・ω・`)


くそ~デカそうやったのに・・・(はいはいバラシタサカナは大きかったのパタ-ン


ですよ、そう感じるだけ。)


気を取り直してマキマキの歌を歌いながら巻いていると、5時45分クイ―ンと


竿先が入る。


先程より竿を倒して巻いていたので、アワセも完璧にキマル。


ホウホウホウ、デカそうやん。


最近取り込みが雑になっているので、丁寧にランディングする。


うひっ!、50あるやん(-^□^-)


新たなメソッドの50UPは、やっぱ目茶苦茶嬉しいですね。


さらにこの後6じ23分にチャタ―で44cm1150gが釣れて


かなり巻き方の感覚がツカメテキタ・・・と思います。


7時50分に釣り終了。



スイミー氏からタックル詳細の希望がありましたので、今回は


タックルデ―タ


O,S,P-ブレイドジグ10g


O,S,P-ドウライヴステック4,5インチ


GAMAKATU-ラグゼチェイズ74-HR


SHIMANO-カルカッタ201XT


東レ-ソラロームSH16lb


大潮 晴れ 北西後北東の風弱く


水温26,6度 水位-3cm 全開放水


でした。




























寝ぼけて一回目半分二回目90%書いたの消してしまって


これが3回目なのは、「内緒」w。




眠い・・・。