保護テープの肌への負担ヘナアート施術のあと、保護テープで乾燥したペーストがポロッととれてしまうのを防止したりします。服が施術箇所にふれたりすると服が汚れたり、ペーストがはがれてしまったりするので冬場はテープで保護する事が多いです。私自身肌が弱くてテープかぶれがひどく、テープで保護した箇所は真っ赤になってしまいます。はがせばすぐ治るのですが、肌への負担をかけているのは確かです。手の甲、足の甲でしたら施術後は保護テープなしでも十分染まりますので、ペーストがのっている状態もぜひ楽しんでもらえたらと思っています。