街中を、掛け布団を持って歩く私。
当然のことながら、あんな大きなものをうまく持ち運べる訳はなく、四つ折りにしようと奮闘していたら、交番のお巡りさんが、車で家まで送ってくれると言う。
でも家じゃなく職場まで送って欲しい私は、前の職場の名前を何度も言うんだけどお巡りさん、分かってくれない。
そうしたら、私の親戚のおじさん(自称)って人とバッタリあって、その人が連れてってくれると言う。
あ~、よかったと思って、さっきのお巡りさんにそのことを話すと、そのおじさんの名前は?ほんとにあなたのおじさん?って聞かれて、そういえば、顔も名前も知らない…。と気付く私。
シーンは変わり。
建物の中の廊下でお母さんにバッタリ会う。
あなたはコクリの講義を受けることになってる、って言うから、私はそんな研修受けない、とにかく布団を持って帰りたいの~!
っていう夢。
iPhoneからの投稿
当然のことながら、あんな大きなものをうまく持ち運べる訳はなく、四つ折りにしようと奮闘していたら、交番のお巡りさんが、車で家まで送ってくれると言う。
でも家じゃなく職場まで送って欲しい私は、前の職場の名前を何度も言うんだけどお巡りさん、分かってくれない。
そうしたら、私の親戚のおじさん(自称)って人とバッタリあって、その人が連れてってくれると言う。
あ~、よかったと思って、さっきのお巡りさんにそのことを話すと、そのおじさんの名前は?ほんとにあなたのおじさん?って聞かれて、そういえば、顔も名前も知らない…。と気付く私。
シーンは変わり。
建物の中の廊下でお母さんにバッタリ会う。
あなたはコクリの講義を受けることになってる、って言うから、私はそんな研修受けない、とにかく布団を持って帰りたいの~!
っていう夢。
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