でました!
芸能人登場シリーズ!

今日は2人も!

まずは、NYの路地っぽい場所で、
あのマツコデラックスさんと!
地下鉄へ下りる階段にシャッターが下りていて、そこに挟まれて上半身だけ地上に出ている大物ハリウッド俳優がいるの。これは誰だか忘れたんだけど、顔は土色でゾンビっぽくて、周りには通行人もいなくて、スリラーのイメージ。
そこで誰もいなかったはずなのにマツコさんと知り合い、マツコさんちへ一緒に行ったの。
部屋には天井から床まである大きなたて長のキャンパス画が。
青地に、黄色くなったポピーみたいな細長い花が描かれているんだけど、マツコさんが、ねぇ見て?あの左のほうの花、昔より垂れ下がってきたと想うの。って、絵が動いてるみたいな話をするわけ。私も、ヘェ~、なんて特に驚かずに聞いたりして。

シーンは変わって、マツコさんが手漕ぎのボートで川に行こうって。
これが手漕ぎなのに結構なスピード感で、イメージとしてはジャングルクルーズ以上、ジェットスキー未満、
ってな感じで適度なスピード感が楽しいの。
手漕ぎ中のマツコさんに、すっごく楽しい!ありがとう!って後ろから抱きついて言うと、そんなに喜んでくれて嬉しい!って言ってくれて、私もすごく嬉しくなったわ。
ボートは、私が昔住んでた住宅街に似た街並みのほうに進んで、私が郷愁に浸っていたら、陸地に乗り上げてクルーズ終了。
トイレに行ったら、小銭いれを便器に落としちゃって、手を突っ込んで取り出したところで目覚め…。

ほかに覚えてるのが、どこか東南アジア風の街で、マンゴーを食べていたら、見たこともないようなちっちゃい虫が次から次に足に飛んできてチクリと刺すから退治してたら、向こうからでっかい肉のローストを手に持った人が、肉だよ~、肉、肉~!って言いながら歩いてくるの。売り子さんみたいな感じで。これが北斗晶さん。笑。
肉をガブリといきな!って言ってくれたんで、真ん中を囓ったけど少ししか食べられなくて、もう一口!ってお願いしたら、また来るから!なくなったらまた焼くから!って言って去って行きました。おしまい。




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