寒さが体の不調を誘っているらしく子供の体調が芳しくなくかかりつけ医に向かう

この主治医にあたってから三度くらい担当を変えて欲しいと本人いった。

あまりに子供の前でもなんでもズバズバ言い過ぎで子供が怯えて病院へ行きたがらなくなったからだ。

だがここで医者を変えればまた一からの関係を築きたいとも思わなくなってしまっている状態

なんとか色々話し合っていくうちに多分だか患者や両親にきちんと病気を向き合って欲しいと思っているのではないかと。

言葉足らずで何故そうしたかをかたらないため
推測にしかないがでも、先生自身も怖がりな気もしたり人付き合いが苦手な印象をうけた。

その後主治医が子供の痛みに親身に耳を傾けてくれている姿勢を見てこの先生におまかせしようと思いつつ今に至る