こんばんは、しろくまです
今回は四柱推命はお休みです。
今日も忘備録です。
昨日はえいちゃんの面談の日。
一歳半検診で引っかかり、心理士さんと以前面談しました。
そのときに二歳になったらもう一度面談しましょうとのことで、今回行ってきました。
正直。
最初の面談の頃は、いろいろな気持ちが渦巻いていました。
めっちゃ、携帯であれこれ調べまくり。
一喜一憂し。
励ましの言葉に救われたり落ち込んだり。
でも、ぐだぐだ言いたくなくて平気な顔をしてました。
「まだわからないし、これからが大事だし」
「大きな病気もないし、元気でいてくれているし」
本心ですよ。
ありがたいことです。
元気で健やかに楽しく過ごしてくれることが何よりですから。
それでも。
このままだったらどうしよう。
私が上手に関われていないせいかも。
一人で生きていけなかったらどうしよう。
生きづらかったら困るだろうな。
などなど。
できることはしてきたつもりです。
でも、四六時中は構ってはいないですが。
時間が許すならば、児童館にも行ってみた。
そのおかげか、言葉の目がみえだした。
できることが少しずつ増えてきた。
そして昨日。
約一時間ほどの面談。
以前よりは発達も進んでいるみたい。
心理士さんも、目安だからと絶対視はしなくていいとおっしゃってくれて。
土台はできているよって。
すごく救われました。
けど数値でみると、やはり結構へこむものがある。
それは多分、育児書とかネットとか周りと比べているからなんだろうなぁ。
半年前のえいちゃんと比べると随分成長している。
ゆっくりとでも確実に成長してる。
ただ、ちょっとマイペースなだけ。
仕方ない、比肩ガールだからね。
お母さんがえいちゃんの可愛い時をたくさん見れるように、ゆっくりしてくれているのかもしれないなーなんて、笑顔を見て思ったりもしちゃいます。
大丈夫、本人のペースで進んでる。
私は私のできることをして、彼女の側にいよう。