20180611何気ない日常視界の端に映るのはいつだって人生の終わりと始まりどこか夢のように感じながら朝陽に眼を向けて生きてると実感する僕らは生きることしかできないただ前を見て ただ踏み出して生きることで終わった日々を愛おしく、懐かしく、悼むことができる何気ない視線でただ生きていつか自分の終わる日を静かに予感しながら