難病患者と医師を対象に「難病に関する意識調査」を実施
難病患者のおよそ3人に1人が
「症状発症から診断まで1年以上」
さらに
「約2割が3年以上」
「 約1割が10年以上」
アストラゼネカグループの希少疾患部門アレクシオン・アストラゼネカ・レアディジーズ(本部:米国マサチューセッツ州ボストン)の日本法人であるアレクシオンファーマ合同会社(本社:東京都港区、社長:笠茂公弘)は
指定難病の患者さん500名と 指定難病に携わる医師500名を対象に
難病を取り巻く環境について知り
理解を深めるきっかけとすることを目的に
「難病に関する意識調査」を実施しました
5月23日「難病の日」にあわせ
その調査結果を発表されました
詳しくは
↓↓コチラから↓↓
5/23は
『難病の日』






