日本人で日本語が読めるのは3人に1人
日本人の『6人に1人は偏差値40以下』
この偏差値40以下という基準はどこから…??と とも思いますが…
役所の書類の申請に対応できるのは偏差値60は必要とするとのことです
自力で正しく申請できる割合は『5人に1人』という
このデータを見まして自分は
誰でも容易に申請できるよう
さらには簡素化されていくことを願っております
ただでさえ 障害を持っている人には 負担を感じてしまうことです

リンクいたします↓↓
個人的に今 直面していることは 障害年金の請求についてです
自分は とてもではありませんが 偏差値60など 頑張っても無理な数字…
確実性を考えますと社労士さんに依頼するのがベストなのですが…
こういったこともマイナポータルを通じて電子化されていくことになれば簡素化へも繋がっていくことと思いますし…
わざと素人では申請を出来ないよう 仕組まれているのでは…とも思います

経験や技術により安全に過ごすことができる こういった部分に手数料的な費用がかかるのは しょうがないと思いますが
障害者となり 生活を賄うための資金を得るために障害年金を申請する訳ですが「申請をして認定されない場合はそれを覆すことは大変になる」というシステムがあり その失敗をしないように手数料的なものを支払う…
何かおかしくないでか??
申請が何回目であろうが 失敗しても何回でもやり直すことができる
初期化して改めて 認定判断をするのではなくては平等ではないと思います
申請に一度失敗すると 前科がついてしまうような犯罪者のような取り扱いはおかしいかと思います
こういうシステムになっていること自体が 自分にとっては
国は 障害者に対して配慮がなされていない と思います
障害者差別解消法のもと
国に対して 合理的配慮を求めたいような気分です

