こんにちは(^^)




今日は


大学病院です



脊髄空洞症の手術

大後頭孔拡大術から

今月19日で1年です






術後の入院時に

一度 MRIを撮りましが


その時には

空洞の縮小されたかは

不明でしたが

脊髄内の髄液の流れは

多少よくなっている

とのことでした


今回は術後1年の経過観察

MRI撮影のための事前確認の診察です


昨年8月にMRI撮影はしましたが

その撮影は

右側頭葉にある海綿状血管腫の

経過観察でした


空洞症も血管腫も1度に済ませて

もらえれば楽なのですが…

(時間はかかりますが…)




今日の 事前確認の診察

             撮影当日

             検査結果の診察と


                    大学病院には

                    3回来なくては

                    なりません





術後3ヶ月後ぐらいから

温痛感の感覚が戻ってきています

戻ってきてるというより

自分のうちでは 敏感になっている

と感じています

長い間 麻痺していましたからね


間違いなく

空洞は縮小していて

髄液の循環もよくなっていると

信じています 

 

どの程度の改善が

見られるのか…… 


映像でとって見れれば

手術をしてよかったと

きっと 思えるだろう



同じ手術をしました

アメブロの方は

術後1週間のMRIで

見てとって分かる程の

空洞縮小があり

主治医も驚いていた  とのこと

その映像を

自分も見させていただきましたが

本当に驚きの回復でした


自分はそうとは

いきませんが

ゆっくりですね







自分の通う大学病院


やっと


Wi-Fi環境が整備されました


診察室前で


アメブロの記事の作成が


今  できています


この待ち時間を


有効利用できて


助かります  




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