こんばんは ( ´ー`)
昨年9月に脊髄空洞症であることが判明し
手術前に色々と検査はしていましたが
その時に判明されてなかった症状があったこと…
今年1月に大後頭孔拡大術をしましたが
その結果 今の今まで分かっていなかったのですが
たぶんに脊髄内の髄液の流れがよくなり感覚が戻ってきたかと思われ
こういった症状が出ていたこと…
それに今夜 気付きました
それが分かったきっかけは
お風呂です
ここのところ1ヶ月ぐらい前のからでしょうか…
湯槽につかると
いつもと同じ温度設定なのに
両足の親指が痺れるような妙な熱さを感じていました
自分は熱めのお湯が好きで夏場でも
50℃設定です
今日の入浴時に至っては
熱くて飛び上がり湯槽から出てしまいました
うちのガス湯沸し器の故障かぁ?
とも思いましたが
妻や息子は普段とは変わった様子もなくお風呂を使っています
手術前検査では
触れられる感覚
痛さや痺れの感覚に障害があるとは認められていました
温度に関して検査をしたかは覚えていません
今回は 熱さに関して感覚が戻ってきたことが分かりました
考えてみましたら ここ数年
熱くて湯槽から飛び出すようなことはなかったと思います
逆に冷たさに関して自分は
手術前からも そのもっと前の若い頃から とても敏感です
冷え性寒がりです
冬の寒さより夏場の熱さのほうがまだマシ… まだ耐えられる…
そんな考えを持ちそんな体質な自分です
もしかしたら脊髄空洞症となり
その冷え性寒がりが知らない間に感覚障害になっていて
手術をしたことにより感覚が戻り
寒さを強く感じる
そんなことになってしまいそうで怖いです
秋から冬になり寒さがやってくることが とても怖いです
ですが
この先 この他にも
判明していなかった症状があって
改善されたことが判明する
そういったことはこれからも
出てくるのでしょうか…?
事の内容によっては
良し悪しありますよね
ですが
喜ぶべきことなんですけどね
手術をして改善された実感がある訳ですから…
脊髄空洞症の手術をして
何も変わらなく
その実感がない
という人もいるのですから…
また 何か気付いたこと
変わったことなど ありましたら
お伝えします
☘️お読みいただき
ありがとうございます🎵
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇



