数年前の出来事です。
掃除機をかけてから会社へ行く旦那が、
「ダイソンが動かなくなった」と
言ってきました![]()
私が会社休みの日だったので、
「電話しといて」と一言。
(自分でしろ…)と思いましたが、
グッとこらえて私が電話しました![]()
カスタマーサービスに
赤ランプが点灯していることを伝えると、
すぐに「バッテリー交換が必要です」
と教えてもらえました![]()
その当時、正規品のバッテリーは
翌月発送で約9,000円。
さらに、
「買い替えの方向けに特別価格があります」
と新しいダイソンを案内されました。
50%オフでも3万円以上![]()
一旦、「主人に相談します」
と言って電話を切りました。
その後Amazonで互換性バッテリーを検索。
旦那にはバッテリー交換の話だけを報告し、
買い替えの話はせず、
約4,000円の互換性バッテリーを購入しました![]()
けど、Amazonの購入履歴を見ると、
1年前に互換性バッテリーを買ってました。
あのときは確か充電がもたなくなってきたから、
買ったような…
正規品を買った方がよかったかも![]()
互換性バッテリーを買われる方は、
自己責任でお願いします![]()
なんにせよ、自分で電話してよかったです![]()
旦那に任せていたら、
「新しいの買おう」と
言い出していた可能性大![]()
これからは、家電トラブルは
できるだけ自分で対応しようと
思った出来事でした![]()
