ぐるーみぃさんの自己満足日記 -13ページ目

ぐるーみぃさんの自己満足日記

自分の考えてるコトを…

自分の理屈で書いています(- -;)






先日、仕事で考えゴトをしていたら…





鞄もコートも会社に置きっぱなしで、家に帰っていました(゚-゚)?








しかも、夜11時過ぎに…








………













それで、問題が解決したかって?














解決してたら、それを記事にしてますよ…
















いやいやいやいや…














でわまた








この連休で過去の失敗や出来事について、イロイロと反省をしていました(゚-゚)








読んで字の如くですが…













覚えていないときにやってしまったコトは、



自覚などさらさらありませんが…




だからこその本音が出ていると思います…








目の前で…酔っ払って、または寝ぼけて話しかけてきたコトは…








その人の本音の部分だと思っています(゚-゚)



または、そうでなければならないと感じて行動している理想の自分ですね








…連休前に電車の中で、泥酔している人を久しぶりに見かけ…


そんなコトを考えてみました








そう考えると、たぶん、自分としては…恥ずかしい行動はとって来なかっただろうと少し自信が持てました…














………?





なんのこっちゃ…?









でわまた











歌舞伎町の、とあるお店…








2年ちょっと前にオープンしたお店が、まだそこにあったというだけで…



ぶらっと入ってみました









2度目の来店も、ただ2年ぶりというだけなので…

お店のマスターも僕のコトを覚えているワケもなく…








必要以上に構われたくない僕としては、居心地の良い環境で…

出だしはのんびりと、カウンターで時間を過ごしました









地下1階にあるスパゲッティー屋で、


白を基調としてるのに、お酒も少し飲める様にと少し薄暗くなった店内は…昔と変わらず小綺麗に片付けられて、

清潔感…というより少し寂しいくらいでした…





その絶妙な抜け具合に…




ついつい気を緩めてしまいまして…


気が付くと、2年前は無かった髭を蓄えたマスターと2年ぶりの会話をしていました









やわらかい愛想笑いのできるようになったマスターに、少し興味が沸いたのかもしれません…








思えば、余裕の無かっただろう開店当時…


その尖った雰囲気に、話かけてみようと思ったあの時と…



さして変わらないその感覚を、再び抱かせたのは…彼の一つの魅力なのかもしれませんね…











つづく (気が向いたらね)