いったいモズリーはどうしたのでしょうか?
彼の試合を何試合か観てきましたが、こんな無様な試合は観たことがありません。
こんな試合をするぐらいなら打ち合って潔くマットに沈んだ方が彼にとっても良かったと思います。今後彼は相当メディアから叩かれると思います。
では何故モズリーはこのような戦法で戦ったのか。
勿論3Rでのダウンは彼に戦法の変更を余儀なくさせたことは確かです。しかしそれにしてもモズリーほどのボクサーがこれほどまで引いた戦法をとるとは信じられません。
もしかしたらモズリーはパッキャオにどう戦うのか整理がつかないまま挑んだのではないでしょうか。
デラホーヤ戦以降の超一流の対戦相手はいろいろな戦法でパッキャオに挑みましたが、ことごとく叩かれ敗れていきました。
前半にパッキャオと果敢に撃ち合いを挑んだハットンはマットに沈み、後半に勝負を掛けようとしたコットは最後に力尽きました。
また、タフネスぶり有名なクロティ、マルガリートでさえ最後まで立っているのが精一杯の状態です。
モズリーは結局結論が出ずに、リングに上がってしまたのかもしれません。
グローブを交える前に彼は負けてしまったのです。そうとしか思えない戦いぶりでした。
プロモーターは次回対戦相手をマルケスと言ってましたが彼ではもう役不足です。
もし次回の対戦相手をあげれば彼しかいません。
フロイド・メイウェザー
彼の試合を何試合か観てきましたが、こんな無様な試合は観たことがありません。
こんな試合をするぐらいなら打ち合って潔くマットに沈んだ方が彼にとっても良かったと思います。今後彼は相当メディアから叩かれると思います。
では何故モズリーはこのような戦法で戦ったのか。
勿論3Rでのダウンは彼に戦法の変更を余儀なくさせたことは確かです。しかしそれにしてもモズリーほどのボクサーがこれほどまで引いた戦法をとるとは信じられません。
もしかしたらモズリーはパッキャオにどう戦うのか整理がつかないまま挑んだのではないでしょうか。
デラホーヤ戦以降の超一流の対戦相手はいろいろな戦法でパッキャオに挑みましたが、ことごとく叩かれ敗れていきました。
前半にパッキャオと果敢に撃ち合いを挑んだハットンはマットに沈み、後半に勝負を掛けようとしたコットは最後に力尽きました。
また、タフネスぶり有名なクロティ、マルガリートでさえ最後まで立っているのが精一杯の状態です。
モズリーは結局結論が出ずに、リングに上がってしまたのかもしれません。
グローブを交える前に彼は負けてしまったのです。そうとしか思えない戦いぶりでした。
プロモーターは次回対戦相手をマルケスと言ってましたが彼ではもう役不足です。
もし次回の対戦相手をあげれば彼しかいません。
フロイド・メイウェザー