ある日のこと、神の子らが主の前に来て立ったとき、サタンもいっしょに来て、主の前に立った。(ヨブ記2.1)
(中略)
しかし、彼は彼女に言った。「あなたは愚かな女が言うようなことを言っている。私たちは幸いを神から受けるのだから、わざわいをも受けなければならないではないか。」ヨブはこのようになっても、罪を犯すようなことを犯すようなことを口にしなかった。(ヨブ記2.10)
今朝聖書を開けたらここだった。神の御心は大き過ぎて本当に計り知れない。一歩先は闇だと思う。
(中略)
しかし、彼は彼女に言った。「あなたは愚かな女が言うようなことを言っている。私たちは幸いを神から受けるのだから、わざわいをも受けなければならないではないか。」ヨブはこのようになっても、罪を犯すようなことを犯すようなことを口にしなかった。(ヨブ記2.10)
今朝聖書を開けたらここだった。神の御心は大き過ぎて本当に計り知れない。一歩先は闇だと思う。
竹生島きれいぃ。ここにいるのが不思議なぐらいやけど、来て良かった
。
舟みたいな廊下。とてもミラクルが続いてた。
私、自分のことって全然分かれへんねん。謙遜でも謙虚とは違う、そうなんや・・・って思ってた(前は)。
今日は、ともかく「Yes, Lord!」を連発して、 あとはJesusにお任せ![]()
願い事だって御心通りになることにしたし、ここで間違ったらあかん!
ここからいきなりみんなと別れてからのはなし。京都から乗り継ぎ7時20分に川西に着く予定が、乗り換えがスムーズやったらしくて、携帯見てたらずいぶん早い時間に通り過ぎていた。「Yes, Lord!」単線やから終点まで行くしかなかった。その河内長野駅のホームで見たもの、、
「Real Gold」
ほんまや。事実や。分かったか? Gold God
「Yes, Lord!!」思わず叫びそうになった!
わたし、数字の方が印象に残るんやなぁ。k。神さんの言う通りやなってよく分かった。
電話連絡していた自宅への到着も予定通りで、神さんはほんまにやり手やった。