イスタンブールの街は街頭が少なく暗いと思った。
2日目はテンションがあがり海岸線沿いのバイパスを歩く。犬めっちゃ怖い。
その後はブルーモスクを見学。アヤソフィアが休みだと現地の人に声をかけられ、絨毯買っちゃう。マンユーのキーパーデヘアにそっくりだったやつのお茶がうまい。
その後はグランバザールへ。アバクロ、ラルフローレン、ディーゼル、なんでもぱちもんだった
カッパドキアへ
着いた瞬間足を怪我する
町の雰囲気が素晴らしい。街を見下ろすでかい岩もすごかった。
バギーでチキンチキンばかにされたが面白かったのでよしとした。
帰ってめし、足が痛い。バルーンはキャンセルになった。
次の日は現地ツアー。 マレーシアとカタゴニア、アルゼンチンの人といっしょになる。英語があまりわからなくて苦労したけどみんないい人だった。あと昼飯がうまかった。ツアーはウチサヒールとかラクダイワとか野外美術館だったかなたしか。
次の日は季節が起き、気球に乗れた。景色もよかったけど体験したことがないことだったのでびびりながら衝撃をうけた。
帰ってからまた現地ツアー、別のマレーシアのひとあった。足が限界を迎えようとしている。
ツアーから帰り、その足で空港へ。空港で2時間ほど寝て、バスで新市街地、タクシム広場へ。足が限界だったが優しいたくしーのうんちゃんにあえてなんとさどみとりーへ、熟睡。
起きたらそこらへんをあるいてなんとなく船へ乗ってアジア側に行った。アジア側は女の子が綺麗だった。このころにはチャイティーとタバコがくせになってた。
そういえば2日目か3日目にエジぷシャンバザールから適当にあるいたら奇跡が起きてグランバザールについたことがあった。あと2日目のバルカンという食堂で食べたパプリカがトラウマ。
帰る前の日は旧市街地に移動。トゥルランホテルに再び、そのあとグランバザールでナディアという換金する場所を探し求め、トプカプ宮殿と見せかけた博物館をみた。足が痛すぎて泣きたかった。帰ってからはハマムを体験。幸せだった。
最終日はトプカプをみた。たいしたことなかった。中国のサッカーナショナルチームっぽいのがいた。茶髪だった。
そのあとサバサンドくい、バザールで土産かい、水タバコ、作曲、帰国だった。関空も羽田もまっなくひとがいなかった。帰りに吉祥寺でそばとカツ丼食べた。
とっても刺激的でした。チャイティーとタバコ文化は最高でした。