ブログに息子のことを


“崖っぷち受験生”

と何度も書いてきたガーンこれは全くの事実であって、勿論、実生活でも時々、


「あんたは今崖っぷちに立たされてるんだからさぁむかっ


というセリフを使ってハッパをかけたりしてきたパンチ!



入試本番まで3ヶ月となっても、思うように成績は上がらないダウンだからと言って追いつめるようなことは、やっと鬱病から完全に抜けられそうな時だから、避けなければならない汗


子供のことに関しては割とドッシリ構えている(つもりの)私でも


「こんなペースじゃヤバいよ汗


とつい多少イライラするけれど、本人の不安やストレスは遙かに大変なものだろうガーン





そんなある日、ちょっとしたことで、


「あのね~もっと崖っぷちに立ってること自覚して行動したら!?むかっ


とキレた私に対してボソッと息子が言ったガーン




「確かに崖っぷちだけど、どん底からやっと崖っぷちまで這い上がってきたんだよ…」





ハッとしたビックリマークそうだった…“崖っぷちに立たされている”と言うよりも、“崖っぷちまでたどり着いた”という状況が正しいのかもDASH!鬱病やら自律神経の病気で毎日死にたい死にたいと思い、引きこもっていたどん底の時期から比べたら、崖っぷちなんて取るに足らないことなんだなぁアップ




私:「ちょっと今の名言じゃない!?メモしとかなくちゃニコニコ

息子:「何が…!?