なかなかの暑さが続くグンマー・カシュ地方
の財布…
「じゃ軽井沢行く?」

今、梅雨なんだよね?
日付変わって、昨日がお誕生日だった娘ちゃん
先日「バースデープレゼントは何がいい?」と聞いたら「
ちゃん(娘ちゃんは
を名前で呼んでいる)と同じお財布が欲しいな〜♪」
ちゃん(娘ちゃんは
を名前で呼んでいる)と同じお財布が欲しいな〜♪」
の財布…冬に軽井沢のアウトレット内にあるお店で買ったのよね…
お嫁に行った今もなお娘ちゃんに超甘い

「じゃ軽井沢行く?」娘「うん♪旧軽もしばらく行ってないからアウトレットと旧軽両方行きたい♪」
ってことで土曜日にカシュ家&娘ちゃんファミリーと軽井沢へ
早めに家を出て、駐車場がいっぱいにならないうちにアウトレットへ…
娘ちゃんのお目当てのお財布を購入
カシュはgentenのバッグが欲しかったけど却下されたよ…



なので、
がベンチでチビザル達とジュースを飲んでるうちにワコールに行ってホニャララを購入
がベンチでチビザル達とジュースを飲んでるうちにワコールに行ってホニャララを購入
息子君とお婿君にはPUMAのシューズ
そして、我が家のシェフ(?)である息子君の要望でZWILLING J.A.HENKELS(ゾーリンゲンとかヘンケルのブランド)で…

コルティーナのストーンコーティングのフライパンとゾーリンゲンのピーラー
金属のターナーも使えるフライパンとキャベツの千切りがサクサク作れるピーラーが欲しかったそうな…
今回
は珍しく欲しい物がなかったらしい…
は珍しく欲しい物がなかったらしい…フードコートでお昼を済ませ、お次は旧軽井沢
前回行った時はお店もほとんど開いてなくて閑散としてたけど、シーズン到来ってことで賑やかでしたよ〜!
(写真無し)
途中、チビザル達がトイレに行きたいと言うので、娘ちゃんと
が、とある小さなショップモールのトイレに行ったのだが…
が、とある小さなショップモールのトイレに行ったのだが…トイレが有料(100円)だったと聞いてビックリ



ドアを開ける際に100円入れると鍵が開くんだって!
山や湿原とかにあるトイレならわかるけど、あのお金を請求するトイレおばさんがいる事で有名だった香港でさえ、有料トイレなんてほとんどなくなったのに、軽井沢に有料トイレがあるなんてマジでビックリでしたね〜
天然石(人口石もある)のアクセサリーのお店、凸凹堂さんで買ったネックレス
夏らしくていいかな〜♪って買ったものの…
ブレスレットではよく見かける、紐をずらして長さを調整するタイプのネックレス
首に通すまではいいけど、長さを調整するのが結構大変なのよね…



チビザル達の大好きなジブリのキャラクターグッズのお店、どんぐり共和国
カシュもジブリのアニメ大好きだから欲しい物がいっぱい!
でも、植木鉢入れるのとかオルゴールとかは結構なお値段するのよね…

で、お手頃で実用的(?)なので購入したのがコチラ↓
カオナシ楊枝取り
(見られなかったらごめんなさい!)
片手だと結構力がいる…
3回に1回は掴めないで困っているカオナシ
(コイツ不器用じゃん!)
って思っていたのだが…
箱をよく見たら、竹製の楊枝はダメ!って書いてあった!
カシュん家
楊枝は国産の竹製使ってるのよね…
カオナシの為に中●製の楊枝にするか?
それは嫌だな〜
失敗してもカオナシだから許しちゃおう♪

その後、昔からある八百屋さんで、美味しいんだけど(こんなにいっぱい食べられるのか?)って思うくらい袋いっぱいに入った野沢菜漬けと白菜漬けを購入
最後にお婿君のご両親に腸詰屋のウインナーをお土産に買ったのだが…
腸詰屋って旧軽に何軒かあるから軽井沢が本元だと思ってたけど、製造元の住所見たら「群馬県太田市」って書いてあった!



やられたわ〜!
今回ね
アウトレットではいつもみたいに(此処って日本だよね?)って思うほど北京語&広東語があちこちから聞こえる事はなかったんだけど、旧軽の方は凄かったですね〜
休憩してたベンチの前で、奥さんらしき人が北京語で旦那さんらしき人に大声でギャーギャー言って…
「何でケンカしてんの?」って
に聞いたら「ケンカじゃないよ。お土産はどこどこのお店のを誰にあれ買ってこれ買ってみたいな話をしてるだけだよ」って笑ってました
に聞いたら「ケンカじゃないよ。お土産はどこどこのお店のを誰にあれ買ってこれ買ってみたいな話をしてるだけだよ」って笑ってました
「ケンカじゃなかったんだ…」って言ったら娘ちゃんが「でもさ、ディズニーランドで誰か口喧嘩してると思ったら中国人か群馬県民が喋ってるだけだったて言われる位だから私達も端から見るとあんな感じなのかもよ〜」だって!

確かにグンマーは口調がきつい…

他県に行ったら気をつけなきゃ!
ってな事で久しぶりに家族みんなでの軽井沢
帰りはみんな車に乗った途端に爆睡!
これ幸いと碓氷峠をいつもの調子で下る
の運転に、息をするのも忘れそうな恐怖に耐えたカシュなのでした

の運転に、息をするのも忘れそうな恐怖に耐えたカシュなのでした


