工くん☆握手会(≧∇≦)
コメント頂いてるのに
お返事せずに記事書いてごめんなさい

記憶の鮮明なうちに
書いておきたくて
トークショーの後は
お待ちかねの
工くんとの握手会です
座席番号の列ごとに
会場を出て
握手会の場所に移動
握手会は
会場を出た廊下の突き当たりに衝立を立てて仕切り
そこで行われました
並んでる時
何を話そうと
いろいろ考えてましたが
握手会の手前でプレゼントをスタッフに渡して
「きゃ~
工くんの姿が見えた~
」
何人か前の人は
会話も聞こえてきます
ある人はお誕生日だったらしく
工くん
「おめでとうございます」
って言ってた
またある人は
サインでもねだったのかな�
「ごめんね。今日は握手だけなんだ」
って……
言い方が優しすぎるでしょー
自分が言われた訳じゃないのに
テンション上がりまくり


あぁ
遂に私の番
並んでる時に
「TAKUMIZMのエロトークが大好きです
」
」とか
「熱海に子供を連れて参加します」
とか
考えてたんだけど
実際に工くんを目の前にして
出た言葉は
「初めまして
」
」何を普通に挨拶してるんだ私
そして
「応援してます 頑張って下さい」
当たり前過ぎるだろぉ
………で
何を思ってか
「宜しくお願いします
」
」って
工くん


だっただろうなぁ
工くんを目の前にしたら
舞い上がっちゃって
訳がわからなくなっちゃいました
間近で見た工くん

背は見上げる程高いし
顔は小さいし
お顔立ちはキレイだし
声はセクシーだし
手も
凄く温かかった
あぁ~
素敵過ぎる
工くんの前では
少女のようになってしまう私
バースデーイベント
CD発売記念握手会もあるのに
どうしよう

何回会えば免疫が出来るのかな
いつになったら
話したいことを話せるんだろう
当分
工くんの前では乙女だな
斎藤工くん☆トークショー
女性の司会でショーが進行していきます
工くん
「一般の家庭で育ってきたんで こういう場所はもよおしちゃうんですよね」
工くん
何度もトイレに通ったようですよ
お仕事の話しをして
その後は質問コーナー
受付の時に書いた質問が箱に入っていて
工くんが手を入れて
引いた質問に答えてくれました
Q「工くんは話しが上手ですが どうしたら上手く話せるようになりますか�」
A「僕は声が低いんですけど 低い声でゆっくり話すと 話しが上手く聞こえるらしいです 。あと 本を読んで難しい言葉があったりすると それを真似したりしてます」
Q「色んな国に行かれてますが どの国が好きですか�」
A「タイの北部が好きです」
などのQ&Aがあって
いよいよ工くんの生歌
『手と手』
工くん
生でもお上手
素敵な歌声でした
その後はお楽しみの抽選会
更に私物まで
と豪華でしたが
結局当たらず
指輪を当選者に渡す時
指にはめてあげるべきか
手渡すべきか
2人でどぎまぎしてたのが可愛かった
……で
「本番の為にとっておいて」
って言って手渡してました
抽選会後のトークで
「皆さん この時間を選んでいただいて 高くないチケット代で」
って言い間違えて
自分で気付いて
「安くないでした
」
」って言い直してました
可愛い
「皆さんの肩を揉んであげたいです」
だって
揉んでもらいたい
そして遂に
生で
『燦々』を唄ってくれました
裏声もキレイに出て
本当にお上手
「緊張しました。人前で唄ったの初めてなので」
って言ってたけど
堂々としてましたよ
私なら声がうわずるか
顔がひきつっちゃう
そして
工くん退場の後
『燦々』のPVをフルで流してくれました
スッゴくいい
工くんが
落ち込んだり
傷ついた人の手を握って励ます
という内容
今日予約したCDは
発売日より早めに届くらしいけど
早く観たいなぁ
聴きたいなぁ
そしていよいよ
握手会です
斎藤工くん☆トークショー プロローグ
いやぁ~
遂にお会いしてしまいましたよ
斎藤工くんに
会場に着くと
メジャーデビュー曲のCDの予約から始まりました

そして握手券をいただいて
工くんへの質問受付コーナーへ
用意されていた用紙に
工くんへの質問を書きました
書き終わった所で
行きの新幹線でのメッセージのやり取りでご一緒することになったタク友さんと合流
最近やり取りを始めたばかりで
初めてお会いしたのに
なんか
前からの友達のように話しが弾み
開場まで時間があったので
ホテル内のカフェでティータイム
そしたら
隣りにお一人で座っていた方が
私たちの工くん話しに声をかけて下さり
その方も
トークショーに参加する工くんファンだとわかり
3人で工くん話し
時計を見ながら
ドキドキ感を分かち合いました

6時になって会場入り
さぁ
いよいよトークショーが始まります
