祝☆メジャーデビュー
工くん
メジャーデビュー
おめでとう
うちにも
名古屋のトークショーで予約したCDが届きました
PVやメイキング
良かったです
自然も味方した撮影だったみたいですね
『燦々』のPVに出てくる男の子
工くんが
「ともくん」
って呼んでたからエンドロールを見たら
うちの長男と同じ名前
字も同じでビックリ
撮影中
何度となく
工くんに名前を呼ばれてたのね
幸せ者
斎藤工という人
昨日までの記事では
イベントの流れに沿って書いてきましたが
書き忘れたことや
感じたこと
いろいろ書いてみたいと思います
工くんは
常々 東日本大震災への想いを口にしていますが
震災後
東北地方のTAKUMIXの方たちに
自らお手紙を出したそうです
震災後といえば
ハガネの撮影で忙しい頃
それでも
TAKUMIXの被災された方たちの安否を気遣って
手紙を書いた
斎藤工という人は
人間として
尊敬して止まない存在です
工くんからの手紙は
どれほど被災されたファンの方たちの心の支えになったことでしょう
いつも
「ファンの方たちは他人ではない 家族です」
って言っている工くん
それは決して
ファンサービスなどではなく
本当に
心からそう思ってくれてるんだなぁ
と思うと
工くんのファンであることが
とても誇らしく思います
工くんは
「たまたま生き残った者として」
という言い方もしていましたが
それも
“自分には関係ない”
という気持ちはなく
“明日は我が身”
と捉えて
被災した方たちに寄り添っていこうとする
工くんの深い愛ですよね
名古屋のトークショーの時
そして熱海でお部屋のテーブルに置いてあったウェルカムカードにも
「この時間を選んでくれてありがとう」
という言葉を使っている工くん
とても好感の持てる言葉だと思います
謙虚ですよね
ファンだから来て当たり前
ではなく
一人一人
数ある選択肢の中から
自分のイベントを選択したファンに対する
最上の労いの言葉


だから私たちファンも
可能な限り
工くんのイベントに足を運びたくなる
彼の姿を見たいのはもちろん
工くんの持つ
穏やかで温かい空気に包まれたいから
ドキドキして緊張もするけど
会うと安心できる
そんなオーラを持つ
人として
斎藤工くんが大好きです
工くん BDイベント お見送り編
現地組で
帰りの出発時間に規制のない私
写真撮影も残り僅かだったので
しばらく待つことに
だいぶ待ちましたが
工くんが部屋から出てくる姿を見れて
同じように待っていたファンの方が
「お疲れ様でした」
と声をかけると
振り返って会釈してくれました
満足して出口に向かうと
工くんファンらしき人たちが
俄かに
窓の外を見たり
出口に向かったりしている
何
何
と思って
急いで出口を出ると
ワゴン車の近くに
ファンが何人か集まっていて
見ると
後部座席に工くんの姿が
歩きながら手を振ると
確実に
私たち親子に向けて
工くんが手を振ってくれました
工くん
車が道路に出る時まで
振り向いてずっと手を振ってくれてた
優しいなぁ~
待ってた甲斐がありました