工くん(;_;) ←感涙
今日は
工くんの『燦々』発売記念イベントでした
開始時間の
約1時間前に着いたので
もうかなりのお客さんが詰めかけていて
工くんを横から観る位置なら最前列が空いていたので
ステージの左横で観ることにしました
待ってる時
隣りに小さいお子さんとお母さんが2組いたのですが
話しを聞いて(聞こえて)いるうちに
その子どもさんの1人が
燦々のPVに出てきた男の子だとわかり
お母さんがしきりに
「出てきたら 工お兄ちゃーんって叫ぶんだよ きっと覚えてるから」
って子どもさんに言いきかせてました
更に
私たちが居た所の
柱一本隔てた所に
ハガネの4組の生徒役の子役ちゃんたちが
10人くらいかなぁ
応援に来てましたね
さて
いよいよ工くんの登場です
私の居た方向がステージへの出入り口だったので
工くん
登場すると
まずハガネの子役ちゃんたちに手を振って
その後
私たちにも手を振りながら
ステージの中央へ
爽やかで素敵な笑顔
一瞬
目が合った気が……
熱海で司会された女性が
今日も司会を担当
でも
スピーカーが正面を向いているせいか
会話がハッキリ聞きとれませんでした
工くん
優しいから
合間に階上から観てる人たちや
後ろも向いて
後方階上の人たちにも手を振ってました
そして
ここでも工くんの30歳のお誕生日を祝ってケーキが用意され
みんなで
ハッピーバースデー
の合唱歌は
『燦々』と
『手と手』
ああ~
やっぱり生は良いわ~
いよいよ
握手会ですが
兎に角すごい人数で
最後尾も曖昧

並ぶ方向もあやふやで
なかなか動かず
人の熱気と
身動きしずらいことで
めっちゃ疲れる
並んでる時に
ハガネの子役ちゃんたちが近くを通って
友喜くん
やっぱり可愛かった
ちょっとテンション上がったけど
列はなかなか動かず
次男は
床に座り込んでました
途中
取材による中断もあって
だんだん足がジンジンしてきましたが
再開後の握手は
更にスピードを増し
殆ど話せない状態
ステージへの階段を上がると
スタッフさんに手紙を渡し
客席を見ると
中央に
仲良くさせていただいているタク友さんお二人がいたので
手を振って挨拶し
いよいよ工くんとの握手が近づいてきました
ドキドキ
まず次男が握手
特に話さず
工くんに
「どうもありがとう」
だけ言われて握手したようです
さて
私の番
時間は僅か
頑張れ私
思いきって聞いてみました
「あのぉ~ 私 熱海に行ったんですけど 覚えてますか
」
工くん
目を合わせて
「はい 覚えてますよ」
って言ってくれました


きゃ~~~
この言葉だけで生きていける
やっぱり
工くんのいる空間って
空気が穏やかだわ~
取材の様子を遠くから見ていても
とても真摯で穏やかな様子が見てとれる
工くんのそばに行くと
緊張するし
ドキドキだけど
あの穏やかな優しい口調で
凄く安心感が得られるんだよね
私にとって
工くんは最上の癒やしです
次は
いつ会えるのかなぁ
工くんに覚えてもらってるうちに会えたらいいな
☆『燦々』イベント☆
今日
本当は
高校の役員の用事がありました
でも
行っちゃうことにしましたよ
池袋
だってこの間のTAKUMIZMの燦々七拍子コーナーで
私に言った訳ではありませんが
旅行でイベントに行けないという人からの
に
「気持ちだけ寄り添って貰えれば」
と言いつつも
「やっぱりキャンセルしろ」
って
凄く可愛かったから
今日しかない『燦々』発売イベントに
行きたくなっちゃって
熱海に連れて行った次男も
「イベント行くしかないでしょ」
って
行く気満々で
役員の方は
急用で……とキャンセルしちゃいました
次回頑張りたいと思います
熱海から一週間足らず
工くん
たぶん次男のことは
覚えていてくれるよね
今日参加される皆さん
また宜しくお願いします




