ロタウイルスの恐怖(∋_∈)
先週の後半に
1歳児クラスで
ロタウイルスに感染し
保育中に嘔吐下痢をした子がいました

その2日後くらいにまた1人
今週も感染児は増えて
遂に今日は
我が0歳児クラスの姫が
給食の時に
いつもの勢いがなく
少し残してしまった姫
お昼寝後に下痢をしました
お母さんはその時間には仕事が終わっていたので
電話をしてお迎えに来て貰いました
集団生活では
なかなか感染症の拡大を防ぐのは難しく
1歳児クラスでは
7人中5人が罹ってしまいました
うちのクラスも
これから広がってくるのかしら

密着度の高い0歳児
私たち保育者に移る恐れもあり
現に年末には保育者も胃腸炎になりました
明後日から旅行に行く我が家
明日1日
気合いでウイルスを跳ね返しつつ仕事をしたいと思います
『37歳で医者になった僕』 第3話
今日は
膵がんの患者さんのお話しでした
もう手の施しようがなく
ホスピスへの転院について
患者さんに説明する新見先生

後から紺野先生に言い方が酷いと言われて
気休めで治ると言う方が残酷だと反論

結局 新薬を投与して
患者さんの娘がくれた飴を
「俺はこれを受け取れない」
と紺野先生に渡した

きっと娘さんの想いが重かったんだね
新薬を使って
腫瘍が小さくなった画像を真剣に見る新見先生

結局
患者さんは亡くなってしまって
今回は
新薬の恐さを思い知らされました
腫瘍を小さくする効果はあった新薬だけど
結局は
肺からの出血は副作用なんだよね
効く薬って
治るけど副作用も強いのかも
使うか否かは患者さんの意志だけど
自分に置き換えてみたら
どうするかな
……って
当然使いません
抗がん剤でさえ
使いたくありません
抗がん剤は
がん細胞をたたくけど
正常な細胞も傷つけてしまうから
ドクターは
自分ががんになったら
抗がん剤を使わないと聞きます
最後の
患者さんの遺書
患者さんは
紺野先生を信じる反面
どこかで予感していたのかな
最初の余命よりかなり短く
しかも急に亡くなってしまった患者さん
後悔はなかったのだろうか
毎回 考えさせられるドラマです
膵がんの患者さんのお話しでした
もう手の施しようがなく
ホスピスへの転院について
患者さんに説明する新見先生

後から紺野先生に言い方が酷いと言われて
気休めで治ると言う方が残酷だと反論

結局 新薬を投与して
患者さんの娘がくれた飴を
「俺はこれを受け取れない」
と紺野先生に渡した

きっと娘さんの想いが重かったんだね
新薬を使って
腫瘍が小さくなった画像を真剣に見る新見先生


結局
患者さんは亡くなってしまって
今回は
新薬の恐さを思い知らされました
腫瘍を小さくする効果はあった新薬だけど
結局は
肺からの出血は副作用なんだよね

効く薬って
治るけど副作用も強いのかも

使うか否かは患者さんの意志だけど
自分に置き換えてみたら
どうするかな
……って
当然使いません
抗がん剤でさえ
使いたくありません
抗がん剤は
がん細胞をたたくけど
正常な細胞も傷つけてしまうから

ドクターは
自分ががんになったら
抗がん剤を使わないと聞きます
最後の
患者さんの遺書
患者さんは
紺野先生を信じる反面
どこかで予感していたのかな
最初の余命よりかなり短く
しかも急に亡くなってしまった患者さん
後悔はなかったのだろうか
毎回 考えさせられるドラマです
家庭訪問
今日は次男の家庭訪問で
4時過ぎに早退して来ました
予定より少し遅れて来られた先生
今年は年配の男の先生ですが
高学年はベテランの男の先生の方が安心感がありますね
次男は
授業中は大人しい←要は積極的に発言しないということですが

でも
真面目に真剣に取り組んでいるので
今のままで取り組んでくれれば……
と
次男に関しては
特に問題はないので
いつもこんな感じです
あとは
6月にある林間学校の話しを少しされて終わりでした
10分もかからなかったんじゃないかなぁ~

学童に行かなくなっても
私が帰宅するまでに
ちゃんと宿題も終わらせているし
忘れ物が無いように
きちんと確認していくし
家庭訪問や面談が苦にならない子です