『37歳で医者になった僕』 第8話
今回は
新見先生の出番が多くて
工くんファンとしては嬉しかったね
佐伯教授の恩師で
外来で教授が担当していた入院患者の伊達さん
頑なに検査を拒否しているので
カンファレンスで
紺野先生が
佐伯教授が説得してくれないかと言い出し
教授の答えを見守る新見先生
教授が了解した時にはちょっと驚いた顔をしてた

伊達さんを説得しに行く下田先生には同行せず
真剣な顔でレントゲン写真を見つめる新見先生

下田先生と紺野先生の対応で
ようやく心を開き始めた伊達さんの容態が急変
白衣を脱ぎ捨てて必死で心マをする新見先生


このドラマで
患者さんに対して
こんなにも必死になってる新見先生は初めてで
こういう姿を見ると
まるで命先生みたい


予告では
下田先生に詰め寄られて
「僕には僕の人生があるんです」
「教えて下さいよ
僕はそんなに悪いことをしてるんですか?」
みたいなことを言ってたね

初めて新見先生が
医者としての自分の内面や葛藤をさらけ出すのかな?
終盤に入って
ますます新見先生から目が離せません
新見先生の出番が多くて
工くんファンとしては嬉しかったね

佐伯教授の恩師で
外来で教授が担当していた入院患者の伊達さん
頑なに検査を拒否しているので
カンファレンスで
紺野先生が
佐伯教授が説得してくれないかと言い出し
教授の答えを見守る新見先生
教授が了解した時にはちょっと驚いた顔をしてた

伊達さんを説得しに行く下田先生には同行せず
真剣な顔でレントゲン写真を見つめる新見先生

下田先生と紺野先生の対応で
ようやく心を開き始めた伊達さんの容態が急変

白衣を脱ぎ捨てて必死で心マをする新見先生


このドラマで
患者さんに対して
こんなにも必死になってる新見先生は初めてで
こういう姿を見ると
まるで命先生みたい



予告では
下田先生に詰め寄られて
「僕には僕の人生があるんです」
「教えて下さいよ
僕はそんなに悪いことをしてるんですか?」みたいなことを言ってたね

初めて新見先生が
医者としての自分の内面や葛藤をさらけ出すのかな?
終盤に入って
ますます新見先生から目が離せません