日本国の首相である鳩山由紀夫は、『日本列島は日本人のものではない』と言っているらしい。では、日本列島は誰のものなのか?答えは、簡単である。日本列島は、日本人のものである。つまり鳩山由紀夫は、外国人参政権を与えるための口実に過ぎない。鳩山由紀夫は、間違いなく“売国奴”である。この様な危険な思想を持った内閣は、一刻も早く倒さねばならない。国民は、目を覚ますべきである。鳩山内閣が、日本列島を外国に売り渡す前に倒すべきである。
鳩山内閣で、拉致問題と領土問題は解決というよりも進展できるのだろうか。まずは、拉致問題だがいまだに進展していない。拉致被害者の家族は、高齢な方が多数おられる。もう、のんびりしている時間は残されていない。それ位は、首相の鳩山由紀夫もわかっているはずだが…。本気で、解決しようという意欲が見受けられない。領土問題もいまだに、進展していない。北方領土・竹島・尖閣諸島は、紛れもない日本の領土である。しかしながら、相手国の思惑に振り回されているのではないだろうか。他のことには、力を入れているが拉致問題と領土問題には力を入れている様子が見られない。まあ、鳩山内閣では進展しないだろう。
いちごみかん氏(コメントは、削除済み)のように、まだこのブログについて理解していない人がいるのは実に残念である。批判するしないは、個人の自由ではある。が、発言するのも自由ではないだろうか。今まで、二度と説明してあるので批判したい人はまず以前の説明の箇所を読まれた方が良いと思う。それでも、理解できないならば来なければ一番良いだろう。こちらとしては、思ったことを書いているだけである。こういう考えを持った人も居るんだなと思った人だけ、ペタをしていただければ幸いである。