特捜部が、小沢一郎の関係場所に対して強制捜査に着手した。今回の土地購入問題に対して、小沢一郎は任意の聴取に未だ応じていないようである。石川某には、再聴取を行ったようである。恐らくは、小沢一郎や石川某等は真実を明らかにしていないからだろう。民主党は、小沢一郎の西松建設問題や土地購入問題・鳩山由紀夫の政治献金問題に関して参考人招致や証人喚問には応じようとはしない。この様な国民を馬鹿にした人間を民主党は、何故にかばうのか全く理解できない。だが、特捜部の行動は立派である。
鳩山内閣・民主党は、副大臣・政務官等の増員を法案として提出するようである。国会議員を副大臣などに新たに増やすのは、国会審議に支障が出ないのだろうか。官僚主導から政治家主導の政治を目指すのは、悪いことではない。しかし、そのために副大臣・政務官などに登用するのは如何なものだろうか。首相補佐には、民間人の登用としているが果たして上手くやれるのだろうか。この問題は、法案が可決し新たに登用した人材を見てからの判断となろう。
ここ最近、『庶民代表』と名乗る得体の知れない輩から嫌がらせを受けている。何故か、私のブログに対して嫌がらせをしてくる。この『庶民代表』と名乗る正体不明の人物は、民主党関係者か支持者もしくは極左勢力の関係者か何かだろうと思う。この様な嫌がらせは、断じて許すつもりは更々ない。しかし、この『庶民代表』はアメブロにブログをしていないから手も足も出せない。と言うより、正体が掴めないのが悔しい。だが、悪の栄えた例はない。