鳩山由紀夫が、緊急会見をした。だが、鳩山由紀夫は謝罪だけで己の責任の取り方は棚上げにした格好の発言だった。本当に鳩山由紀夫は、一連の問題に関与というか知らなかったのだろうか。『反省は猿でもできる』と言うが、謝れば許されると思っているようである。だが、鳩山由紀夫は以前の発言(政治家が責任を取るべき)をどう思っているのか理解に苦しむ。関係者が、起訴されたのだから首相を辞任するのが本当ではないだろうか。鳩山由紀夫は、不起訴ではあるがあの会見内容を全ての国民が納得しているとは到底思えない。国民は、鳩山内閣に対しノーを突きつけるべきである。
※相変わらず、このブログの主旨を理解しない輩が屁理屈を言ってくるがそういうメッセージは即座に削除する。
皆さん、メリークリスマス。今日のクリスマスイブ、明日のクリスマスが素晴らしい1日になりますように。
自民党内で、調査委員会等を設置することに対し不満を言っているバカどもがいるようである。調査委員会等の設置は、鳩山迷走内閣に対抗するのに必要不可欠である。不満を言っているバカどもは、政権奪回を望んでいないのではないだろうか。もし、そうだとするならば自民党から出ていくべきではないだろうか。我々、自民党員は一刻も早く政権奪回をし谷垣禎一自民党総裁に首相になってもらいたいと望んでいる。そのためには、調査委員会等を設置し鳩山迷走内閣の各政策に対抗できる対案を作らねばならない。今、自民党が一致結束しないでどうするつもりなのか。不満を言っているバカどもは、どういう考えでいるのか全く理解できない。