広島県で起きた女子大生行方不明が、最悪の結果となってしまった。この場を借りて、被害者に対しご冥福をお祈りすると共に御家族に対しお悔やみ申し上げたい。さて、この冷酷非情な犯人に対しては死刑以外ない。死刑廃止論者は、被害者やその御家族の心情を理解していないのは人間のクズと言って良い。死刑廃止論者に、亀井静香金融担当相兼郵政改革担当相なのがまたおかしな話である。死刑囚に人権が有るというのは、これまたおかしな話で被害者やその御家族には人権が無いと言ってるのと同じことである。今後、冷酷非情な犯人が逮捕され裁判となれば弁護士が就くのだがその担当弁護士は廃業すべきである。凶悪犯罪の犯人の担当弁護士は、弁護士としても人間としても失格である。そして、光市母子殺害事件の犯人の担当弁護士も同じである。死刑廃止論者は、己がそういう立場になればそう簡単には死刑廃止を言わなくなるのではないだろうか。死刑廃止を弁護士は、弁護士バッチを剥奪し活動を無期限停止にするしかない。日弁連は、被害者やその御家族の気持ちを汲み取れ!!汲み取れない場合は、日弁連は解散せよ!!ハッキリ言って日弁連は、その役割は終わったつまり無用の長物と言って良い。殺人犯よ、いつまでも逃げきれるとは思うなよ!殺人犯は、全て死刑にすべきである。死刑以外の判決では、再犯する恐れがある。