鳩山内閣の閣僚で不適格者は、次の通りである。一人目は、亀井金融担当相兼郵政改革担当相である。亀井金融担当相兼郵政改革担当相は、相変わらずの失言・暴言などの問題発言を言いまくっているようだ。このような人物を閣僚にした責任は、鳩山首相にある。二人目は、前原国土交通相兼沖縄・北方対策担当相兼防災担当相である。公共事業の中止は、地元住民の声を全く無視した強権的やり方である。後は、千葉法相・赤松農水相・直嶋経済産業相・川端文部科学相・仙谷行政刷新担当相・藤井財務相・福島消費者・少子化担当相兼食品安全担当相兼男女共同参画担当相である。鳩山首相は、一日も早く内閣を総辞職し衆議院を解散・総選挙を行うべきである。