やっぱ、おばちゃんダメだ
一緒に仕事をすると
何回も ![]()
自分でも、よー抑えたと思う
エライ![]()
誰にも愚痴ってないし
自分で褒めとこう![]()
でないと、やってらんなーーーい
今朝の夢 
川に架かる橋を渡ろうとしたとき
手に持っていた携帯を川に落としてしまいました
橋の横にはなにやらもう一つの何かの
橋げたみたいなのがあって、そこに階段らしきものが
あるのが見えたので、あそこから降りて拾おう!
携帯は何故かプカプカ浮いているのでした
そうしたら、その階段から誰かが降りてきて
拾ってくれました「誰のですか?」と探しているようでした
でも、私の声は聞こえないようでした
そこまで行こうと、橋を渡ろうとしましたが
その橋がこれまたミョーな橋でした
太鼓橋みたく、少しアーチを描き
渡るところはいくつにも分かれてるのでした
車は通れるか?くらいの幅のものと
人か自転車が通れる幅のものが3つほど
それらがビミョーに高さが違って繋がって
一つの橋となっているのでした
しかし、その橋を渡った覚えはなく
橋の反対岸の町に行ったら今度は
川が見えなくなって、橋もどこにあるか分からず
町をウロウロ、早くしないとと焦る
出会ったおじさんに「すみません、橋はどこですか?」
と聞くと「ここだよ」と、大きな鉄の扉を開けてくれました
すると、さっきの携帯を拾った人が見えて
持ち主が見つからないので、また川に捨てた瞬間でした
「私のです!」と叫ぶとまた拾ってくれました
はもうダメになっただろうと思っていましたが
全ての設定が初期に戻っただけのようでした
最初から設定しはじめるところで、夢から覚めました
(文章がメチャクチャで読みにくかったですね)
たぶん、最近友達に連絡してないなぁ![]()
なんて考えてたからなんでしょうね…
のチャックが後ろに付いてる場合に


は
