ありました
本体が![]()
飾りをどーするかなぁ??
とりあえず、一緒にあった物を飾っときます
飾りにするには紐が長いなぁ
これもいつ縫ったのでしょう??
…とここで思いついたのが![]()
革の
ですぅ
「こんばんわ!革です」
スミマセン(;´▽`A``変な写真で
黄色の
が作ったものです
昨日のキーホルダーにつけようかと…
その下の革に穴が…
何の穴
?
動物の、目?角?
かな?と思いつつ
心の中で感謝しつつ作るのでした
![]()
あ!
今日、買い物をしていたら
背中とか腰が痛くなって
風邪菌が節々に入ってきたか![]()
それとも、肩こりか?
(万年やないか~い)
と、すぐそこにあったマッサージ屋へIn
「どうぞ~」と待ち構えておられたのは
貫禄のおばちゃま![]()
いつもは若い人なのに…ちょっとびっくり
優しい口調で「強いとか弱いとかあったら言ってくださいね~」
と言いながら
私の身体の具合を確かめておられた…そこから悪夢が始まった![]()
「こりゃ~半端ないわ
」と、突然にタオルでハチマキをしだし
私に「スカートのボタンをはずして緩めてもらえる?」
おばちゃん渾身の力を込めて
もみもみもみもみもみもみもみもみもみ
私 「あのぅ…痛いです」
おばちゃま 「我慢して
」
私 「

」
また、さらにその貫禄の体重をかけてもみ出すおばちゃま
私は「我慢して」って言われたのがなんともおかしくて![]()
だって、おばちゃん強いの…とか言ってって言ったやん!
と心の中でツッコミ
でも、すぅんんんごく痛くて![]()
それから30分間、笑いと痛みに耐えたのでした
身体の向きを変えたとき
チラっと見えた他のマッサージ師さん達の
私を見る心配そうな表情
(いつもは誰も見ません、
自分が施術しているお客さんに集中しておられます)
帰るときも心配そうに「ありがとうございました」と
見送られ…
おばちゃんだけが満面の笑みと
顔中の汗を光らせて
「ありがとうございました」と見送ってくださったのでした
おばちゃんの気持ちを十分に身体で受け止め
お陰様で身体が温まって、コリもほぐれましたが…
明日が怖いなぁ![]()
もみ返し?もみこり?もみごわり?
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