あついハート☆ | 39-message

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ひとり言、書いちゃえばすっきりするかな…

ありましたクリスマスツリー本体がビックリマーク


飾りをどーするかなぁ??





とりあえず、一緒にあった物を飾っときます






飾りにするには紐が長いなぁうう


これもいつ縫ったのでしょう??


…とここで思いついたのが!?


革のはーとですぅ




「こんばんわ!革です」


スミマセン(;´▽`A``変な写真で


黄色のハートが作ったものです


昨日のキーホルダーにつけようかと…


その下の革に穴が…


何の穴えっ


動物の、目?角?


かな?と思いつつ


心の中で感謝しつつ作るのでした


さんきゅう♪


あ!


今日、買い物をしていたら


背中とか腰が痛くなって


風邪菌が節々に入ってきたか!?


それとも、肩こりか?

(万年やないか~い)


と、すぐそこにあったマッサージ屋へIn


「どうぞ~」と待ち構えておられたのは


貫禄のおばちゃまえっ


いつもは若い人なのに…ちょっとびっくり


優しい口調で「強いとか弱いとかあったら言ってくださいね~」


と言いながら


私の身体の具合を確かめておられた…そこから悪夢が始まったえっ


「こりゃ~半端ないわうーむ」と、突然にタオルでハチマキをしだし


私に「スカートのボタンをはずして緩めてもらえる?」


おばちゃん渾身の力を込めて 


もみもみもみもみもみもみもみもみもみ


私 「あのぅ…痛いです」 


おばちゃま 「我慢してうーん


私 「ええ!!くまびっくり


また、さらにその貫禄の体重をかけてもみ出すおばちゃま


私は「我慢して」って言われたのがなんともおかしくてにひひ


だって、おばちゃん強いの…とか言ってって言ったやん!


と心の中でツッコミおいっ、


でも、すぅんんんごく痛くてぐずっ


それから30分間、笑いと痛みに耐えたのでした


身体の向きを変えたとき


チラっと見えた他のマッサージ師さん達の


私を見る心配そうな表情え


(いつもは誰も見ません、

自分が施術しているお客さんに集中しておられます)


帰るときも心配そうに「ありがとうございました」と


見送られ…


おばちゃんだけが満面の笑みと笑


顔中の汗を光らせてキラ


「ありがとうございました」と見送ってくださったのでした


おばちゃんの気持ちを十分に身体で受け止め


お陰様で身体が温まって、コリもほぐれましたが…


明日が怖いなぁガーン


もみ返し?もみこり?もみごわり?


さんきゅう♪