こわいのなくならない。
もうこれは一生のお付き合いか。
なるべく大人しくしててもらうしかない。
でもそれがなかなか。
ストレスによって暴れだす。
大丈夫だよ。こわくないよって。
なだめてなだめて。
こんな障害負ってしまったことが悔やまれる時がある。
悔やんだってどうにもならないのに。
足かせはめられたみたい。
心が自由にならない。
また時間かけて小さくなってくの待つしかない。
感じやすい繊細な心を持って生まれたのは私のせいじゃない。
こんな障害背負ったのもたまたまのこと。
それでこんなに生きづらい。
なんで生まれてきたんだろうとか。
なんでこんな人生にとか。
一度背負ったらそのまんまなんて無いよ。
治してくれよ。
薬飲んでる意味あんのか。
もう障害と共存なんてムリ。