ご機嫌いかがですか
今日もご訪問頂きありがとうございます。
読んでいただけるご縁に感謝しております。
使うところで収納を!
使った後は戻せる指定席を!
3つの行動で整理収納再現
時間とお得も心に収納できる
お片付けアドバイザーをしてます
明日からお盆休みになるところも多そうですね。
私も、墓参りの予定を考えています。
そしたら ラインが来ました。
クライアント様でした。
「明日こそ!
ウズウズしてもう
玄関の外に出したいぐらいです」
「現場の窓」では
クライアント様の了承を得たモノだけを紹介する
「モノと向き合う物語」です。
個人を特定されることないように配慮しています。
和室の押し入れを
クローゼットのように使いこなしたくて
突っ張り棒や、引き出しケースを買っては
組み込むのだけど… なんだか使いづらくなる一方で…
っという、お悩み。
とりあえず 全部押し入れからモノを出してみると。
??? なんでここに 新聞があるんだろう???
思い出したら
いつもカレンダーに資源回収の日を
メモしておくのに、いつも出し忘れて
結局、置き場所に困って…
押し入れにも入れてたのかも![]()
という、新聞がコチラ。
ただ、すごいなっと思ったのは
新聞と広告紙を分けて、縛られていたこと!
凄ーい![]()
えっ、私は新聞も広告も…まとめて一つですが![]()
せっかくここまで、順調に片づけられるのに…
あとは、回収日に出すだけなのに…
「これが、回収時間があって
気づくともう回収終わってたりで
一時は、この新聞の束が恐怖になるほど
捨てられなかったり
」
そんな話を聞いたら
急に すっごい昔の「ゴミが捨てられない」の
世にも奇妙な物語 を思い出しました。
とんでもなく、昔の世にも奇妙な物語で
当時は私も学生で、「ゴミを出す家事」を
まだしたこともなかったので
この「恐怖」がよくわからなかったけど
このクライアントさんの気持ちが 急に
このドラマを通じて わかった気がしたのでした。
って、クライアントさんに言ったら
スマホ検索されました(笑)
確か 主演は山口智子か、松下由紀だったかなあぁ~
って思ったのだけど いやいやそれは勘違い。
1990年5月17日放送 主演:桜田淳子 でした。
こんな昔話で盛り上がりながらも。
で、ならばどうしたら忘れず 捨てられるか
っということになりますね。
リビングにあったカレンダーにはちゃんと回収日が
書かれていたので 早かったですよ。
シールを作りました。
カレンダーじゃなくて 縛った新聞に貼っておく!
いくつ束を作っても、このシールの面が一番上に来るように
置きましょ![]()
やっと明日こそ、捨てられる~っと嬉しいラインに
私も、ホッとします。
以上 現場では
リバウンドするストレスとおさらばできる
行動再生型お片付けコンサル をしている
sato38 なのでした。









