本日は設置したミツバチ達の様子を見に行って来ました音譜




県の職員の方々も一緒に来ていただきました。


はちみつが貯まっているか?さぁ期待に胸を膨らませスタートですショック!



煙が・・・えっって驚いた方もいるかもしれませんがこれはミツバチ達が大人しくなるように燻煙器を(養蜂家にはなくてはならない道具の一つ)巣箱にふきかけますビックリマークミツバチさん達ごめんなさい・・・


煙をかけることでみつばち達を大人しくさせます。



さぁ様子を見てみます目




見てください☆このみつばち達の数ドキドキ


この子達ががんばってくれています。


おおぉぉラブラブ!わかりますかアップ!?


貯まってきていますラブラブ





光っているのが蜂蜜ですビックリマーク


なかなかいい感じに貯まってきています。


採蜜が楽しみですにひひ



栃木県養蜂組合  

  担当 黒田和宏まで

  Tel 0289-62-4018

  Fax 0289-64-3288

  e-mail 38@thanks-honey.co.jp (E-Mailの場合は題名にみつばちプロジェクトについてとご記入下さい)

栃木県ミツバチ飼育の新事業、庁舎屋上で8万匹 栃木県


県庁でミツバチ飼育の新事業-。栃木県は22日、県養蜂(ようほう)組合と連携し、県庁舎の屋上にミツバチの巣箱を設置して約8万匹を飼育すると発表した。採取したはちみつは県庁の食堂やレストランで利用するという。
 県によると、自治体レベルでこうした取り組みは初めて。福田富一知事は「県庁周辺の春の風物詩となり、養蜂業への理解促進につながれば」としている。
 今月末から約1カ月間、県庁南庁舎2号館の屋上に2つの巣箱を設置。ミツバチは、県庁周辺に約170本植えられ、開花期間を迎えた県の木のトチノキからみつを採取する。20キロ程度採取できるとみている。
 県畜産振興課は「ミツバチに意図的に危害を加えなければ、刺されることはない」としている。県職員や同組合員がミツバチの活動を監視する。




栃木県養蜂組合  

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