第一試合
7-0
早稲田実業の松本、警戒からかカウントを悪くしながらの投球をしいられる。
育英打線、センターを中心に打ちかえし、二廻り目になると松本を捉えてしまう
さすが、今大会の最強打線です。
投げては佐藤が力で抑え込み隙をみせません。
第二試合
10-3
東海大相模、優勝候補NO1の実力をみせつける。
接戦になると予想していたが、一方的な試合展開になってしまった。
やはり、投手陣、内野守備陣の弱さが出てしまった。
先発、吉田が7回まで投げたが、つけ入るすきはあっただけに残念です。
明日の決勝戦
秋の王者仙台育英 対 実力NO1の東海大相模
とても楽しみです。