直腸がん手術 入院中のこと②
2月5日
病院の隣にある看護学校の学生が実習で病棟に来ることになり、私に付くことになった。
採血などは、できないが血圧、脈拍数を昔ながらの計測器や手首に触れて測ってくれます。
あとは、配膳してくれたり、パウチ交換の見学したり、話相手になってくれました。
2週間くらい実習で来るみたいです。
点滴での痛み止めが今日までになり、我慢できない時は飲み薬をもらえることに。
やっとお昼からご飯が出た。
5分粥だったんだけど半分残すように言われる。
腸閉塞にならないように術後2ヶ月は1口30回噛むように言われる。
先生にお腹が空いてる方が調子がいいと言われた。
なのでいつも30分以上食べているので食器下げるのがギリギリになる。
お尻の管が抜けました。
夜からは全粥になる。
2月7日
お茶とお水以外で紅茶が飲みたかったので聞いたら許可が出てティーバッグの紅茶やコンビニで冷たい紅茶を買って飲み始める。
小腸ストーマのため、脱水症状にならないように積極的に水分摂取する。
やっとお腹の管を抜いてもらう。抜く時に明日には塞がってると言われたけど、縫ったり何もしていないのに本当に塞がってて不思議。
もしかしたら使うかもと抜かずにおいていた点滴の針も抜いてもらう。
これで何もついていない。
身軽になった。
2月9日
中1でストーマのパウチ交換していて、手術後にもらったパンフレットで装具屋さんを決めて注文した。
決めたポイントは、初回特典のポーチに入った沢山のアクセサリーのサンプルやハサミがもらえる事と、パウチ10枚無料だったから。
パウチ交換の練習の時は、毎回ノギスで高さと大きさを計ってくれていたけど、大きさが落ち着いてきたので型を作ってくれた。
次回から型をマジックでなぞってハサミで切るようになる。
廃液もオストメイト専用トイレに捨てるけど、退院したら普通のトイレに捨てるため、計ることをやめて便座に座ってパウチを開けて捨てることになる。
2月10日
夜ご飯から白米になる。
そして全部食べていいと許可が出る。
パウチ交換も自分で期限を決めて練習したいたので少し不安に思いつつも自分を信じて2月18日に退院しました。
病院の隣にある看護学校の学生が実習で病棟に来ることになり、私に付くことになった。
採血などは、できないが血圧、脈拍数を昔ながらの計測器や手首に触れて測ってくれます。
あとは、配膳してくれたり、パウチ交換の見学したり、話相手になってくれました。
2週間くらい実習で来るみたいです。
点滴での痛み止めが今日までになり、我慢できない時は飲み薬をもらえることに。
やっとお昼からご飯が出た。
5分粥だったんだけど半分残すように言われる。
腸閉塞にならないように術後2ヶ月は1口30回噛むように言われる。
先生にお腹が空いてる方が調子がいいと言われた。
なのでいつも30分以上食べているので食器下げるのがギリギリになる。
お尻の管が抜けました。
夜からは全粥になる。
2月7日
お茶とお水以外で紅茶が飲みたかったので聞いたら許可が出てティーバッグの紅茶やコンビニで冷たい紅茶を買って飲み始める。
小腸ストーマのため、脱水症状にならないように積極的に水分摂取する。
やっとお腹の管を抜いてもらう。抜く時に明日には塞がってると言われたけど、縫ったり何もしていないのに本当に塞がってて不思議。
もしかしたら使うかもと抜かずにおいていた点滴の針も抜いてもらう。
これで何もついていない。
身軽になった。
2月9日
中1でストーマのパウチ交換していて、手術後にもらったパンフレットで装具屋さんを決めて注文した。
決めたポイントは、初回特典のポーチに入った沢山のアクセサリーのサンプルやハサミがもらえる事と、パウチ10枚無料だったから。
パウチ交換の練習の時は、毎回ノギスで高さと大きさを計ってくれていたけど、大きさが落ち着いてきたので型を作ってくれた。
次回から型をマジックでなぞってハサミで切るようになる。
廃液もオストメイト専用トイレに捨てるけど、退院したら普通のトイレに捨てるため、計ることをやめて便座に座ってパウチを開けて捨てることになる。
2月10日
夜ご飯から白米になる。
そして全部食べていいと許可が出る。
パウチ交換も自分で期限を決めて練習したいたので少し不安に思いつつも自分を信じて2月18日に退院しました。