食の記録
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

焦る夢



学生の頃、試験当日に勉強してなくて焦る夢って、

何度か見ませんでした?

目が覚めて夢だとわかってホッとするやつ。


私はおそらく人よりも焦る夢シリーズのバリエーションが豊かなようで、

海外旅行出発当日なのに荷物ができてないバージョン、

演奏会当日なのにバイオリン全く練習していないバージョンなど

多岐にわたって見てます。


かつて、大学の時にチャラい系スキーサークルに属していた頃は、

スキー合宿なのに、スキー板やブーツ、ウェアなど

全部持って行くのを忘れる夢というのを何度も見ました。

この話を同期にしたら、

「は? そんな夢、見たことない」と一蹴されて終わりました。


あ、そうそう、

コロナ禍真っ最中には、

マスクを忘れて人混みに突入して焦る夢というのも見ました。



で、最近見た焦る夢シリーズの新種です。

なぜか遠足に行く設定だったのですが、

遠足のしおりに書いてある文字が小さ過ぎて、

老眼の私には集合時間が読めなくて焦る、という展開でした。

一生懸命、しおりを遠ざけて目の焦点を合わせようとがんばるものの、

どうにも読めない文字の大きさでした。


夢の中まで老眼。

そして、相変わらず焦ってました。

ふーん

 

 

ひまなので、このブログ「食の記録」のURLをチャッピーに入れて、

「このブログの著者はどんな人ですか」と聞いてみた。

 

—————-

 

本人は仕事をきちんとこなしているが、仕事人間ではない。

プライベートではヤクルト、旅行、食、読書、万博などに興味が広がっていて、

気になったことを自分で調べるのが好き。

文章を書くこと自体もかなり好きだが、

作家志向というより「誰かに聞いてほしい」というコミュニケーション型。

 

「仕事に生きがいを感じている人」というより、

「仕事はちゃんとやる。

でも人生の楽しみは仕事以外にある」というタイプに見えます。

 

—————-

 

ふむ。

「仕事はきちんとこなしている」というのは、

AI先生がそれなりに私に気を使ってくれた結果だと思われます。

 

そして、「食の記録」というタイトルですが、

食についてはあまり書かれていないというツッコミもありました。

 

たいしておもしろくなかった。

オチなし。

最近の断捨離



使ってない貯金口座を解約しました。

ひょっとして現金たくさん入ってたりして〜、

なんていう淡い期待もありましたが、

そんなことはやはりなく、176円でした。


長年使ってなかったから、凍結されてたりして、

少々手続きに時間かかりました。

登録してた住所も昔の住所だったし。


使ってない口座は金融機関にとって負担になるという話を、

大昔に力説してくれた同級生がいましたが、

ようやく重い腰を上げましたよ。

褒めて褒めて


ところで、大谷くんって、

前は赤い銀行のCM出てなかったっけ?

ゆうちょになったの?

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>