焦る夢
学生の頃、試験当日に勉強してなくて焦る夢って、
何度か見ませんでした?
目が覚めて夢だとわかってホッとするやつ。
私はおそらく人よりも焦る夢シリーズのバリエーションが豊かなようで、
海外旅行出発当日なのに荷物ができてないバージョン、
演奏会当日なのにバイオリン全く練習していないバージョンなど
多岐にわたって見てます。
かつて、大学の時にチャラい系スキーサークルに属していた頃は、
スキー合宿なのに、スキー板やブーツ、ウェアなど
全部持って行くのを忘れる夢というのを何度も見ました。
この話を同期にしたら、
「は? そんな夢、見たことない」と一蹴されて終わりました。
あ、そうそう、
コロナ禍真っ最中には、
マスクを忘れて人混みに突入して焦る夢というのも見ました。
で、最近見た焦る夢シリーズの新種です。
なぜか遠足に行く設定だったのですが、
遠足のしおりに書いてある文字が小さ過ぎて、
老眼の私には集合時間が読めなくて焦る、という展開でした。
一生懸命、しおりを遠ざけて目の焦点を合わせようとがんばるものの、
どうにも読めない文字の大きさでした。
夢の中まで老眼。
そして、相変わらず焦ってました。
ふーん
ひまなので、このブログ「食の記録」のURLをチャッピーに入れて、
「このブログの著者はどんな人ですか」と聞いてみた。
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本人は仕事をきちんとこなしているが、仕事人間ではない。
プライベートではヤクルト、旅行、食、読書、万博などに興味が広がっていて、
気になったことを自分で調べるのが好き。
文章を書くこと自体もかなり好きだが、
作家志向というより「誰かに聞いてほしい」というコミュニケーション型。
「仕事に生きがいを感じている人」というより、
「仕事はちゃんとやる。
でも人生の楽しみは仕事以外にある」というタイプに見えます。
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ふむ。
「仕事はきちんとこなしている」というのは、
AI先生がそれなりに私に気を使ってくれた結果だと思われます。
そして、「食の記録」というタイトルですが、
食についてはあまり書かれていないというツッコミもありました。
たいしておもしろくなかった。
オチなし。


