あいさん、元気ですか?夢でいいんで、また姿みせてくれたらうれしいです。あいさんの... あいさん、元気ですか? 夢でいいんで、また姿みせてくれたら うれしいです。 あいさんの、べっトや大好きだった枕は開けてあるよ もう49日かー 早いです。 まだこの前の事のようです。 最近、私がネットで見つけて すごく楽になったブログの文 【長文なので、読みたい方だけどうぞ】 ペット達は肉体を離れると、霊的存在として、しばらく飼い主と一緒にいます。 そしてペット達にも魂の霊格みたいなものがあります。 魂は皆、同じかと思われるでしょうが、人間とて同じで、若い魂と、経験深い魂があります。 要は地球での輪廻転生の回数が多い魂が、経験深い魂です。(魂のランク付けではありません) 犬でも猫でも、人間みたいな存在や思慮深いものは、動物として経験深い魂であり、もうあと1~2回で人間に生まれ変われる可能性のある魂です。 人間から犬や猫に生まれ変わる魂は、ほとんどいませんが、本人が望む場合は犬や猫として生まれ変わる場合も少なからずあります。 そんな場合は、犬や猫になった感覚を学ぶ為の場合が多いです。(たまに牛や馬になる場合もありますが全てが学びです。) ぺットが亡くなる時に、どんな死に方をしても、絶対にペット達は飼い主を怨んでおりません。 その時、運悪く看取られなくても、どんなことがあっても、ペットは飼い主が大好きですので、感謝しているはずです。 飼い主とペットが特別に繋がっている場合は、四十九日を過ぎても、そのまま飼い主のそばに守護天使として居残る場合もたまにあります。 ペットが好きだった場所をいつも空けておいてください。ペットは生前大好きだった場所を好みますから、物で一杯にしていると嫌がります。 ペットはホワ~ンと浮いてることもありますし、部屋は突き抜けて行きます。 10センチくらいの光の球体の時もありますし、想像以上に光のバルーンのように大きく膨らんで見える時もあります。(笑) そして食べ物も四十九日が過ぎても、数年たっても、たまにお供えしてあげてください。 もちろんペットフードの封を切って、生前、食べてたままでお供えしてください。ペット達はその風味を感じとり、自分が貰っているのを楽しみ、大変喜んでいるはずです。 飼い主が悲しんでいると、亡くなったペットも同じく波動を感じ、ペット自身も悲しくなります。 だからペットが亡くなっても、あまり悲しくするのは良いことではありませんので、できるだけ楽しそうにしてください・・ 犬や猫だって、飼い主に何かを伝えたい時がたまにあります。 感覚的には「わたし元気にしてるから心配しないで!」「ママのそばにいつもいるんだよ!」・・・ これが生きている時にペット達と話すように繋がっていた感覚、すなわちテレパシーみたいなものです。 ペットは、元々、言葉を喋らない存在なのですから、亡くなればハッキリとした日本語を喋って、メッセージをくれることは少ないです。 しかし天使や妖精と同じで、たまにハイヤーセルフが仲介して、日本語に翻訳してくれることもあります。 「パパ、悲しまないで!」「私はいつもそばにいるからね!」と・・ また、ペットが、蝶やバッタなどに憑依して、自分の存在を飼い主に知らせてくれる場合もあります。 更に近所の犬や猫に少しだけ憑依して、実際に「ワンワン」「ニャンニャン」と言って、自分の存在を飼い主に、知らせてくれることもあります。 数匹飼いの場合は、その仲間のペットに一時的に憑依したり、仲間のペットの嗜好が亡くなったペットに似ることもあります。 又、仲間達は、その姿が実際に見えます。その姿を見てキョロキョロしたり、生前いた場所を空けてくれたりもします。 うちでは、ホウホウが横になって、飼っていた霊体の猫をハートに呼ぶと、グ~ルグ~ルとホウホウのお腹を使って、実際に今でも鳴いてくれます。 それは偶然にホウホウのお腹がグ~ルグ~ルと鳴ってる訳ではありません。これは生前と同じように、ペットが喜んでいるというメッセージです。 またペットが亡くなって数年もたつのに、部屋を掃除してるとペットの毛や爪がどこからともなく不思議に現れたりもします。 そんな時も飼い主を励ますサインです! もし亡くなったペットに会いたかったのなら、呼ぶことです。呼べばエネルギー体として、そばに来てくれます。 ペットが亡くなってから四十九日が過ぎても、あなたが呼べば、買物に行っても、旅行に行っても、仕事をしていても、リアルタイムでペットと繋がれます。 ただし数十年たって、そのペットが新たに生まれ変わってしまった場合は、残念ながら、新しい場所で可愛がれていますので、呼んでも来ない場合が多いです。 霊体から見てみると、ペットとしての「死」とは、ペットの魂が肉体を離れただけで、生前よりもあなたと一緒にいれる時間が多くなることです。 だから悲しまないで、生前と同じ様にふるまってあげたらペットは喜びます。 亡くなったペットは今、あなたにこう言ってるかもしれませんよ。 「本当にママと出会えてよかったよ!」・・ 「本当はもっと一緒に暮らしたかったけど、今は形を変えてそばにいるからね!」・・ #furenchbulldog#あいさん#大好き#あいさん恋しい症候群#パッちゃんもこはるも大好き 38coreさん(@38core)がシェアした投稿 - 2017 Jul 25 9:57pm PDT